{"title":"Stereo \/ Panning","description":"","products":[{"product_id":"10225","title":"Intellijel Designs Mixup","description":"\u003cdiv class=\"interface-description\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- interface-description --\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eMixupはステレオ入出力を持ったコンパクトなミュート付きミキサーです。フロントパネルには以下のオーディオ入力があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e入力1と2はモノ入力でゲイン調整ノブとミュートスイッチがつきます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入力3はステレオ入力(ただしLのみにパッチするとモノ入力として使用化)でゲイン調整ノブとミュートスイッチがつきます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入力4はステレオ入力(ただしLのみにパッチするとモノ入力として使用化)でユニティゲインです\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eまたMixupは付属のチェーンケーブルで何個でもチェーンすることが可能です。チェーンしたいMixupの基板裏の\"IN\"ヘッダにもう一つのMixupの\"OUT\"ヘッダからケーブルを接続することで、片方のMixupの出力が次のMixupの出力にミックスされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.dropbox.com\/s\/nuztxlgm3i4yeal\/mix_up.jpg?raw=1\" width=\"500px\"\u003e\u003cbr\u003eチェーンの様子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※MixupはACカップリングのためCVのミックスには使用できません\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- ツールチップ表示のため、商品メイン画像上にマップを作成。--\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ciframe height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/GRFZ8Hz0bwo\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Intellijel Designs","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13612438323269,"sku":"INTDESMIX0165","price":16900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Mixup.jpg?v=1536166452"},{"product_id":"10226","title":"Intellijel Designs Morgasmatron","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eMorgasmatronは6モードのマルチモードフィルターを2つ備えたデュアルフィルターモジュールです。フィルターのベースはMS-20を参考に作られていますが、独自のチューニングや機能追加が施されています。2つのフィルターはそれぞれ独立したコントロールと入出力を持ち、完全に独立して機能します。これに加えて2つのフィルターをパラレルまたはシリアルに接続したり、フィルター間のクロスフェードを行うことが可能です。Korgasmatronに大幅なブラッシュアップを施し、オーバードライブ回路が一新され、クロスフェード機能に対してDryスイッチの追加や位相逆転スイッチ(CH B)が追加されました。\u003cbr\u003e  \u003c\/div\u003e\n\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eInterface\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e  \u003c\/div\u003e\n\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ciframe allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/L_FKwLU0aYs\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Intellijel Designs","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13612440059973,"sku":"INTDESMOR0166","price":68900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Morgasmatron.jpg?v=1536166454"},{"product_id":"10234","title":"Intellijel Designs Planar 2","description":"\u003cdiv class=\"interface-description\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- interface-description --\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003ePlanar 2はジョイスティックの特性をフル活用した、多入出力のCV\/オーディオミキサー、パンナーです。ジョイスティックの独特の操作性により、繊細かつ多数のコントロールを同時に行うことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e入力はA～Dまでの4つあり、これらはジョイスティックでコントロールされるバランスでミックスされ、MIX OUTから出力されます。この機能により、ジョイスティックで\u003cb\u003e4つのシグナルをミックス・クロスフェード\u003c\/b\u003eすることができます。また個別のアッテネートされた信号がA～Dのアウトプットから出力されます。入力は隣の入力へ内部結線されているため、Aにのみ入力をパッチすれば、出力A～Dからは異なるアッテネート量の同じシグナルが取り出せます。このため\u003cb\u003eステレオ\/クアッドパンナー\u003c\/b\u003eとしても使用可能です。入力には10Vが内部結線されているため、何もパッチしていないとクアッドコントローラー(ABCD OUT)としても使用できます。XY OUTは入力に関係なく、常にシンプルなX\/Yコントローラーとして機能します。各入力はオーディオ、CVどちらも入力可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePlanar 2ではジョイスティックの動きを\u003cb\u003e記録\u003c\/b\u003eすることが可能になりました。記録した動きはワンショット再生やループが可能なので、比較的遅い動きの\u003cb\u003eエンベロープ\u003c\/b\u003eや\u003cb\u003eLFO\u003c\/b\u003eとしても使用可能です。記録した動きを再生している際は実際のジョイスティックの動きは反映されません。パンチインによる上書きが可能なので、位置が\u003cb\u003eジャンプ\u003c\/b\u003eする動きも作ることができます。記録や再生の開始や停止のタイミングはボタンで指定しますが、トリガー入力に同期することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた2ではジョイスティックの動きが更に滑らかになりました。ゆっくりとした繊細な変化が必要なアンビエントには最適なコントローラーです。\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003eInterface\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ciframe height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xgvCpYEPBMc\" width=\"560\" style=\"font-size: 15px;\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eFirmware Update\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eファームウェアアップデートの手順は次の通りです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003eモジュールの電源を落とします\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモジュール背面からコンピュータにUSBケーブルを接続します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eIntellijelの\u003ca href=\"https:\/\/intellijel.com\/support\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eページ\u003c\/a\u003eからダウンロードしたアップデータを開き、モジュールとバージョンをドロップダウンから選択肢します.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eABCDボタンを\u003c\/span\u003e押しながら、モジュールの電源を再び投入します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアップデータの下部にある\u003cb\u003eUpdate\u003c\/b\u003eボタンを押すとプログレスバーが始まり、最後に“Update completed successfully”というメッセージが表示されたらアップデート終了です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモジュラーを再起動すれば新しいファームウェアで動作します\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e","brand":"Intellijel Designs","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":13612454674501,"sku":"INTDESPLA20174","price":63900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/planar2.jpg?v=1536166467"},{"product_id":"industrial-music-electronics-sound-of-thunder-model-1973x2","title":"Industrial Music Electronics Sound of Thunder (Model 1973X2)","description":"\u003cdiv class=\"interface-description\"\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003eJACKS and KNOBS\u003c\/h4\u003e\n\u003ch5 class=\"clockface-description-title\" id=\"\"\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cdiv class=\"clockface-description-contents\" id=\"\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- interface-description --\u003e\u003c!--\n\n\u003cdiv class=\"imgnote\"\u003e画面にカーソルを合わせると各部の役割がポップアップで表示されます。\u003c\/div\u003e\n\n--\u003e \n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eSound of Thunderは、\u003ca href=\"\/shopdetail\/000000000304\/\"\u003eTyme Sefari MkII\u003c\/a\u003eに様々な操作モードとステレオ入出力を追加する強力な8HPのエキスパンダーです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 各操作モードのON\/OFFや状態の切り替えは、全てスイッチもしくは5Vのゲート信号で行います。 以下のモードの切り替えが行えます。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003eFormat 1\/2: 2つのスイッチ\/ゲート信号の組み合わせで、録音・再生のビット数やアルゴリズムが切り替わります。組み合わせとフォーマットの対応はパネルに記載されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePitch: 大胆なピッチシフト効果のオンオフの切り替えです。グリッチーな効果を得られたり、ピッチシフトとフィードバックを組み合わせるとキラッとした階段状のピッチの動きをつけたりすることも可能です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eStereo Mode:これをONにすると、エキスパンダーの下部にある右チャンネルの入出力が有効になり、Tyme Sefariはステレオサンプラーとなります。ステレオのときはオーディオの記憶時間が半分になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBend1-4:古いデジタルシンセのサーキットベンディングでしか得られなかったような、内部データやアドレス情報などにエラーを引き起こすためのスイッチ\/ゲートインプットです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Industrial Music Electronics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15268165517381,"sku":"INDMUSELESOUN0223","price":22440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/A_20Sound_20Of_20Thunder_20MKII_20.jpg?v=1538629867"},{"product_id":"make-noise-morphagene","title":"Make Noise Morphagene","description":"※こちらの商品はプリント基板を使用したパネルの特質上、スレや傷がある場合がございます。ご了承の上お買い求めください。\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e※\u003ca href=\"http:\/\/www.makenoisemusic.com\/content\/manuals\/morphagene-manual-jp.pdf\" target=\"main\"\u003e日本語マニュアル\u003c\/a\u003eあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテープ操作的な手法を駆使したマイクロサウンドモジュールの進化形です。鋏を入れたテープをオーガナイズしなおしたり、Vari-Speedによって再生スピードや方向に変化を与えたり、Gene-Sizeでサウンドのグラニュラープロセスを行ったりすることで音を再合成します。MorphによりGeneを重ねたりすることも可能です。エンベロープフォロアー出力やEOSG出力されるトリガーを使用して、周囲のモジュールと相互作用させることも可能です。\u003cbr\u003e \n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003eサウンドマニュピレーションに関するパラメータは全て電圧コントロール可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入出力はステレオで、入力には自動レベル調整もつきます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレコーディング用の仮想テープリールは2.9分(ファームウェアMG137以上)まで録音可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリールごとに299個までスプライスマーカーを入れることが可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e複数のリールを保存するためのSDカードスロット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e音をレイヤーするサウンドオンサウンド手法が使えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e再生と録音は別々のマシンのように独立して行うことが可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVari-Speedは12半音上昇から26半音下降まで、3オクターブ以上に渡り可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e24ビットコーデック、48kHz\/32ビットwavファイルを作ります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSDカードを使用してリールの内容をコンピュータ等にバックアップ可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e空のSDカード付属\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eInterface\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eリールとスプライス\u003c\/h4\u003e\nMorphageneでは、サンプル音は\u003cb\u003eリール\u003c\/b\u003eと呼ばれる仮想的なテープ上の音として再生されます。 リールには、\u003cb\u003eスプライス\u003c\/b\u003eというテープ状の領域を作ることができ、スプライスの区切りとなるスプライスマーカーは、 再生時にSpliceボタンを押したり、トリガーを入力したり、ソフトウェア上(Reaper)で作ることができます。 ループ範囲やワンショット再生の始まりと終わりはスプライスで決まります。 \u003cb\u003eOrganize\u003c\/b\u003eコントロール、または\u003cb\u003eShiftボタン\u003c\/b\u003eやトリガー入力によってスプライスを移動することができます。ループしている時スプライスを変更すると、スプライスの最後まで再生してから新しく選択したスプライス再生に移ります。リールの時間は最大2.9分(ファームウェアMG137以上)で、スプライスマーカーは299個まで入れられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003emicroSDカードがマウントされていないとき、Morphageneには1つのリールのみ作り出すことができ、録音はそのリールに行われます。また microSDカードを使用することで、複数のwavファイルから選択して新しくリールをロード可能です。\u003cbr\u003e \n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003e録音\u003c\/h4\u003e\nMorphageneへの入力音を録音するには、Inputsジャックに入力をパッチし、RECボタンを押すことで行います。次にRECボタンを押すと録音をやめます。 この録音方法では選択されているスプライス上に録音され、他のスプライスには上書きされません。録音にVari-Speedなどの設定は影響しません。 既存のスプライスに音を録音していくとき、\u003cb\u003eSOSコントロール\u003c\/b\u003eによって、スプライス上既存のオーディオと重ねて録音していくことができます。 SOSが左いっぱいの時は新しい入力音のみが、右いっぱいの時は現在の再生音のみが新しくスプライス上に録音されます。 Morphageneではこのように多重に録音していくことで、様々な音像をコラージュしたりすることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新しいスプライスに録音するときはRECボタンを押しながらSPLICEボタンを押してください。この時例えばSPLICEを右いっぱいに回し、 Organize等で再生スプライスを変えたり再生パラメータをいじりながら録音していくと、それらの操作を反映しして録音された新しいスプライスを作ることができます。\u003cbr\u003e \n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003emicroSDカードでのリールの記録と呼び出し\u003c\/h4\u003e\nMorphageneでは、Fat32フォーマットのmicroSDカード内のwavファイルをリールとして呼び出し使用することができます。Morphageneで使用したいオーディオを32ビット、48kHzのステレオwavファイルとして用意し、microSDカードのルート(トップ)フォルダに mg1.wav, mg2.wav, mg3.wav, ...mg9.wav, mga.wav, mgb.wav, …mgw.wav.という名前で置いてください(リールは32個まで)。\u003cbr\u003emicroSDカードを挿入し、マウントします。Shiftボタンが点灯していない場合microSDカードはマウントされていないので、Shiftボタンを押してマウントしてください。次にSPLICEボタンを押しながらRECボタンを押して\u003cb\u003eリールモード\u003c\/b\u003eに入ります。リールモードでは、Organizeノブを利用してmicroSDカード中に用意したwavファイルをリールとして選択できます。選択しているwavファイルごとにウィンドウの色が変わり、最後に白色になりますが、この時空のリールをロードし、新しいリールに録音できます。リールモード中はREC, Splice, Shift, Organize等のCVコントロールが効かないようにしてください。 再度SPLICEボタンを押しながらRECボタンを押すとリールモードを抜け出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロードしたリールに新しく施した録音やスプライスの編集は即microSDカード中のファイルに反映され、\u003cb\u003e書き換えられます。\u003c\/b\u003eファイル自体に変更を加えたくない場合は、新しくリールが呼び出された後すぐにmicroSDカードを(ビジーになっていない状態で)抜いてください。\u003cbr\u003e \n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003e各コントロールによるサンプルの加工\u003c\/h4\u003e\nSpliceによるリールのカットに加え、Morphageneではリールの編集や再生のモジュレーションの為のコントロールがいくつも搭載されています。ほぼ全てのパラメータがノブやボタン以外にCVやゲートなどの電圧でのコントロールに対応し、それらを駆使することで音の断片(マイクロサウンド)を用いた多岐にわたるシンセシスが可能になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eVari Speed\u003c\/b\u003eは仮想のテープの再生スピードコントロールです。右に回すほど速度が速く、音が高くなります。ノブが左側にある時再生は逆方向になり、左に回すほど音が高くなります。周囲のLEDが緑色になった時、サンプルの本来の速度になり、オリジナルのピッチになります。1オクターブ上のときBaby-Blue、1オクターブ下の時ピンクになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eGene Size\u003c\/b\u003eは、リール上で再生されるオーディオの長さです。一番左で現在のスプライス上のオーディオを全て再生し、右に回していくとどんどんと細切れ(Gene)になっていきます。Gene-Sizeはサンプル数単位ではなく時間単位でコントロールされる為、Vari-Speedを変化させても一つのGeneの再生時間は変わりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eGene Sizeコントロールによってサンプルを細かくした時に、再生するサンプルを指定するためのコントロールが\u003cb\u003eSlide\u003c\/b\u003eです。一番左のとき、現在のスプライス上最初のGeneを再生し、右に回すに連れて後ろの方のGeneが再生されます。Geneに対するSlideコントロールがスプライスに対するOrganizeコントロールと違うのは、Slideは変化があると再生位置を即時に変えるのに対し、Organizeの場合はスプライス再生の最後まで到達した時点で再生スプライスの変更が行われる点です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSlideのモジュレーションは、新しく音を組み替えるのに非常に効果的です。LFOのような連続的な電圧でのモジュレーションでは再生位置も連続的に変わり、シーケンサーなどのステップ上のCVによるモジュレーションでは不連続に再生位置が変化します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eMorph\u003c\/b\u003eでは、再生するGeneの発音タイミングやオーバーラップを決定します。一番左の位置のときはGene一つ一つがわずかな時間間隔を置いて発音されます。だいたい8:30の位置でGeneは重なりも間隔もなく再生され、それを越えると複数のGeneが少しずつオーバーラップして発音されるようになり、右に回していくにつれオーバーラップの程度が上がっていきます。更に右に回していくとピッチ効果やステレオ効果も生まれ、より複雑なテクスチャーを生み出すことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCLOCK\u003c\/b\u003e入力は、いくつかのパラメータをコントロールする為の助けになります。Morphが12時より左、Geneのサイズがスプライス全体より小さい時、クロックを受けるたびに再生するGeneを一つ先に進めます。Geneを一つずつ進めている時にVari-SpeedやGene Sizeをモジュレーションするのも効果的です。また録音のタイミングもクロックのタイミングにクォンタイズされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCV Out\u003c\/b\u003eは、Morphageneから出力されるオーディオの大きさをCVにして出力します(エンベロープフォロアー)。SlideなどMorphagene自身のパラメータをモジュレーションするのにも使えるでしょう。Morphを上げていくと音量の変化が滑らかになる為、CV Outの変化も穏やかになります。\u003cbr\u003e \n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eVari-Speed Activity Windowとタイムストレッチ\u003c\/h4\u003e\nVari-Speedノブの周りのLEDウィンドウの色で、Vari-Speed及びMorphコントロールの状態を示します。Vari-Speedノブが12時より右側の時(左側の場合は逆)右側のウィンドウは再生ピッチとオリジナルのピッチの関係を示し、緑色になった時、サンプルの本来の速度になり、オリジナルのピッチになります。1オクターブ上のときBaby-Blue、1オクターブ下の時ピンクになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eVari-Speedの状態を表すウィンドウとは逆側のウィンドウでは、Morphコントロールの状態を示します。Clockに入力がパッチされていないときはMorphによるGeneのオーバーラップの様子を示し、重なるGeneが1つ増えるMorphの位置で赤からオレンジになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eClockにパッチされている時は、Morphの位置でクロックの役割が変わります。Morph左いっぱいからしばらくはウィンドウは赤系で表示され、通常のGeneのシフトとしてクロックが使われます。それ以上に回していくと、\u003cb\u003eタイムストレッチ\u003c\/b\u003eモードになり、ウィンドウは青系の色になります。Gene-Sizeノブを右側に回し、クロックを入力してVari-Speedを変化させると、再生のスピードは変化せずにピッチが変化します。スピードはクロックでコントロールします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg width=\"600px\" src=\"https:\/\/www.dropbox.com\/s\/2d04unoawhtr0d2\/morph-colorscheme.jpg?raw=1\"\u003e\u003cbr\u003eMorphノブによるオーバーラップの様子と対応するアクティビティウィンドウの色。左がClockにパッチしていない場合で、右がClockにパッチしている場合。この場合にはある程度Morphを回すとクロックがGeneのシフトではなく、タイムストレッチに使用されます。\u003cbr\u003e \n\u003ch4 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003e各種ボタン操作\u003c\/h4\u003e\nスプライスやオーディオの削除も含む、ボタン操作の一覧です。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003eRECボタン押す: 現在のスプライスに録音する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRECボタン押しながらSPLICEボタン押す: 新しくスプライスを作りそこに録音する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRECボタン押しながらShift長押し: 入力レベルの自動調整(\u003cstrong\u003e新ファームウェアmg203以降では自動調整は廃止され、RECボタンを押しながらShiftボタンを押すたびに4段階で入力ゲインを調整します\u003c\/strong\u003e)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPLICEボタン押す: 現在の再生箇所にスプライスマーカーを打つ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSPLICEボタン押しながらRECボタン押す: リールモードに入る\/出る\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eShiftボタンを押す: SDカードのマウント、スプライスを一つ先に進める\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eShift押しながらRECボタン押す: リールモード中では選択しているリールを削除。通常モード中では現在再生しているスプライスを消す(スプライスマーカーだけではなく、現在のスプライス中のオーディオを削除し、前後を結合します)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eShift押しながらREC長押し: 全てのスプライスを消す(スプライスマーカーだけではなく、スプライスそのものを削除します)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eShift押しながらSplice押す: 再生中のスプライスのスプライスマーカーを削除し、スプライス同士を結合する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eShift押しながらSplice長押しする: リール中全てのスプライスマーカーを削除し、全体で一つのスプライスに戻す\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eFIRMWARE UPDATE\u003c\/h3\u003e\nファームウェアは次の方法でアップデートしてください。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e再生デバイスにファームウェアファイルをダウンロードし、再生の準備をします。Morphageneの電源は切っておきます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e再生デバイスからファームウェア以外の音(通知音等)が出ないようにしてください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMorphageneからmicroSDカードを抜いてください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e再生デバイスの音量を80%程度にし、デバイスの出力をMorphageneのLeft Inputにパッチします。再生音をモニターしたい場合はLeft Outputの音を聞いてください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMorphageneのRECボタンを押しながら電源を入れます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源を入れるとSPLICEアクティビティウィンドウのみ緑色になっているのを確認し、RECボタンを離してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファームウェアファイルの再生を開始します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMorphageneのアクティビティウィンドウがパターン状に点滅し、データを受け取っていることを示します。モニタリングしていると、音程が上昇していく音が聞こえます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアップデートが終わると、Morphageneの全てのライトが光り、音が止まります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMorphageneの電源を切り、今度はSPLICEボタンを押しながら電源を入れてください。SPLICEウィンドウのみ光りながら起動したのを確認し、SPLICEボタンを離します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVari-Speedコントロールノブを左端から右端まで、全レンジに渡って回してください。 その後SPLICEボタンをもう一度押し、電源を切ってから入れなおしてください\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e起動時に、ReelとSpliceのアクティビティウィンドウが、それぞれ緑、フクシア(ピンク)色になっていればMorphageneのファームウェアは最新のmg137にアップデートされています\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"video\"\u003e\u003ciframe width=\"100%\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/EGkYX0A6Odo?list=PL0jGFC0FWQshZZPZdTUcOJgcrgY4h0jsr\" height=\"360\" frameborder=\"0\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Make Noise","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15273486516293,"sku":"MAKNOIMOR2623","price":97900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/mpg12-1050x1328.jpg?v=1538637701"},{"product_id":"malekko-heavy-richter-dual-borg-filter","title":"Malekko Heavy Richter Dual Borg Filter","description":"\u003cdiv class=\"interface-description\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- interface-description --\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eDual Borgは、左サイドにBorg I、右サイドにBorg IIという異なるタイプのフィルターを配置したデュアルフィルターで、Buchla 292 Low Pass GateとKorg MS20フィルターという２つのプロセッサーモジュールに影響されています。BorgIの方が滑らかでボンゴ的なLPGサウンドにも向いており、BorgIIはもう少しダーティでレゾナンスのきいたフィルターのキャラクターも特徴的です。基板背面のジャンパーを抜くことで、各フィルターはレゾナンスをさらにラウドなキャラクターにすることも可能です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Dual Borgのフィルターは両サイドともバクトロールをベースとしているので、Low Pass Gateとして使用することも可能ですし、レゾナンスのキャラクターをMS20から影響を受けた12dBフィルターとしても動作します。各チャンネルにはVCAモードとフィルターモードを切り替えるボタンもついています。Keyインプットはいわゆるストライクインプットに対応し、EXTインプットがFREQコントロールへのアッテネータつきCVとなります。FREQノブを左一杯に回し、ADエンベロープなどをKeyインプットに入れることでローパスゲートとしての使用が可能になり、独特のディケイをもつパーカッシブなサウンドが作れます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Dual Borgは、インプットとアウトプットへのパッチングや、下部に位置するシリアル\/パラレル接続の切り替えスイッチによりルーティングを色々と切り替えることができます。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cem\u003eSerial Mode:\u003c\/em\u003e スイッチをシリアルモードにすると、インプット1とインプット2への入力はミックスされ、Borg 1→Borg 2とシリアルに繋がった2つのフィルターを通過してアウトプット1と2から同じシグナルを出力します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cem\u003eParallel Mode:\u003c\/em\u003e スイッチをパラレルモードにすると、インプット1もしくは2のどちらかに入力がある場合はアウトプット1もしくは2のどちらかにパッチングするとBorg1を通過した音とBorg2を通過した音のミックス出力が取り出せます。アウトプット1\/2のどちらにもパッチングされていると、それぞれからはインプットをBorg1に通した音、インプットをBorg2に通した音が取り出せます。またインプット1と2両方に入力がある状態では、アウト1からはインプット1をBorg1に通した音、アウト2からはインプット2をBorg2に通した音が聴こえます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n \u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eフィルター的な使用法\u003cbr\u003e \u003ciframe allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"\/\/www.youtube.com\/embed\/1tGGSxngk2w\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e  \u003c\/div\u003e","brand":"Malekko Heavy Industry","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15492764893253,"sku":"MALHEARICDUAL0284","price":52900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/DUAL_20BORG.jpg?v=1539148400"},{"product_id":"mannequins-cold-mac","title":"Mannequins Cold Mac","description":"\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cb\u003e※Cold Macの各種コントロールを行う際、Surveyを左に回し切っても信号が漏れたり、過大な電圧により信号が激しく歪んだりすることがありますが、その振舞いもふくめてこの商品の仕様となります。ご了解の上お買い求めください。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Cold Macは様々なアナログシグナルプロセッシングを行えるユーティリティモジュールです。 マニュアルのコントロールはSurveyと呼ばれるノブとそれに対するCVコントロールのみで、パッチングによって機能を切り替えて使用できます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Surveyコントロールの下には、Cold Macが提供する様々なシグナルプロセッシングセクションが並んでいます。どのセクションにおいても、左側の列が入力、斜めの線で結ばれた真ん中の列のジャックがCVコントロールまたは2番目の入力、更に線で結ばれた右側の列が出力になります。一番下の\"MAC\"出力は、6つの入力のミックスが出力されます。Surveyコントロールは、各セクションの入力に内部結線されることで、様々なセクションを同時にコントロールします。各ジャックにパッチされるとSurveyからそのジャックへの内部結線は絶たれます。またMAC出力に対してはSurveyコントロールは出力ゲインとして機能します。各セクションの役割は次の通りになります。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003eVCA\/PAN\/CROSSFADEセクション\u003c\/b\u003e: 最初の2段はVCA\/PAN\/CROSSFADEセクションです。LEFT入力にのみ信号を入力し、LEFTとRIGHTの出力両方にパッチするとパンニングとなります。LEFT\/RIGHT両方に信号を入力すると出力はそのクロスフェードとなります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003eアナログロジックセクション\u003c\/b\u003e: ORは2つの入力のうち大きい方を出力し、ANDは小さい方を出力します。ORの各入力は次のANDの入力へ内部結線されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003eエンベロープフォロアーセクション\u003c\/b\u003e: 一番左にオーディオを入力するとFOLLOW出力からエンベロープを、右の出力からは入力信号のマイナスの電圧をプラス側にひっくり返した信号が出力されます(全波整流)。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cb\u003eCreaseセクション:\u003c\/b\u003e波形の中心(0付近)と外側をひっくり返します。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n \u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003ciframe allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ZIgcg4-8TOs\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e","brand":"Mannequins","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15492766367813,"sku":"MANCOLMAC0288","price":27900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/COLD_20MAC.jpg?v=1539148407"},{"product_id":"random-source-equal-power-stereo-mixer","title":"Random*Source Equal Power Stereo Mixer","description":"\u003cdiv class=\"interface-description\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- interface-description --\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eRandom*SourceがSergeとは独立に開発した、ハイエンドステレオミキサー\/VCAモジュールです。NJR Musesのようなハイエンドオーディオ向けオペアンプやTHAT2180 VCAといった高品質パーツを用い、SergeのVCAのサウンドを指向したこだわりのデザインになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモジュールは2つのチャンネルを持ち、各パンニング設定を反映しミックスされてステレオで出力されます。出力はバランス出力できるTRSフォンと3.5mmジャックを備えています。各チャンネル入力はゲインをノブとCVで調整できるのでVCAとしても機能し、またハイゲインでは歪むようにデザインされています。またユニティゲインでミックスできるAUX入力が各チャンネルに1つずつついています。複数のStereo Mixerをチェーンするのにも使用できます。各チャンネルのパンニングは個別にノブとCVで調整可能です。\u003cbr\u003e \u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eSergeのオシレータ―をそのままEqual Power Stereo Mixerに入れ、ゲインやパンのモジュレーションを行ったデモ。歪みの雰囲気が分かります。\u003ciframe height=\"300\" src=\"https:\/\/w.soundcloud.com\/player\/?url=https%3A\/\/api.soundcloud.com\/tracks\/222328565\u0026amp;color=%23ff5500\u0026amp;auto_play=false\u0026amp;hide_related=false\u0026amp;show_comments=true\u0026amp;show_user=true\u0026amp;show_reposts=false\u0026amp;show_teaser=true\u0026amp;visual=true\" width=\"100%\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Random*Source","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":15532219039813,"sku":"RANEQUPOWSTER0315","price":93900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/stereomixer.jpg?v=1539241087"},{"product_id":"trogotronic-m277","title":"Trogotronic m277","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cem\u003e下の電源に関するご注意を必ずお読みください\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e m277は、ハイゲインの\u003cem\u003e真空管\u003c\/em\u003eを用いて強烈な音のキャラクターを加えるデュアルVCAです。通常のボリュームに加えて、\"Drive\"によってオーバードライブ量をノブ・CVでコントロール可能なVCAを2チャンネル備えています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e またPANコントロールによって、\u003cem\u003eパンニング\u003c\/em\u003eをノブとCVでコントロールするパンナーとして動作する他に、\u003cem\u003eDrive量のパンニング\u003c\/em\u003eも別のノブ\/CVでコントロール(Pan Drive)できます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 以下のような特徴があります。\u003cbr\u003e  \n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e- 2つの真空管VCA\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- チャンネル毎に1つのアッテネータ付きCV\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- チャンネル毎に1つのDriveCVつき\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- CVとノブによるパンニングコントロールが可能(パンと個別VCAのCVはどちらかのみ使用可能)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- CVとノブによるパンニングドライブコントロールが可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- 外部の\u003cem\u003eラインレベルシグナルもブースト可能\u003c\/em\u003eなように余裕あるゲイン設計\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- CVのレンジは0-5Vです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- 真空管による暖かい倍音付加\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- 4つのランプでゲインやDriveの様子を表示します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- 高性能スロバキア製真空管を使用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- 通常のユーロラック電源が必要です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e- 付属するACアダプターは補助的に使用可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n \n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003e補助ACアダプターについて\u003c\/h4\u003e\nm277は真空管を用いているため電流を非常に大量に引き込み、起動時には電源から\u003cem\u003e700mA\u003c\/em\u003eもの電流を引き込みます。\u003cem\u003e補助的なACアダプター\u003c\/em\u003eを利用することでこの電流消費を減らし、モジュラー側の電源を安定に保つことができます。ACアダプターを併用しない場合には、お使いのユーロラック電源の電流キャパシティーに十分ご注意ください。ACアダプター(12VDC)は日本で使用可能なものが付属します。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 補助ACアダプターをお使いの際は以下の点にご注意ください。\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e・ACアダプターから供給されるのは12Vのみで、-12Vと5Vには常にユーロラック電源から電力が供給されます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e・ACアダプターからの電源供給は、\u003cem class=\"inExp\"\u003e必ずレールからの電源がオンになってから\u003c\/em\u003e、もしくは同時に開始してください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e・ACアダプターを抜く際には、\u003cem class=\"inExp\"\u003e必ずレールからの電源はオンの状態で\u003c\/em\u003eアダプターを外してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n \u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n古いバージョンのm277のデモなのでPanコントロールはついていないですが、キャラクター等はよく分かります。\u003ciframe allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"\/\/www.youtube.com\/embed\/f9AvmgBmEec\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e","brand":"Trogotronic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":16168456355909,"sku":"TROM270424","price":50490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/m_277_pi1.jpg?v=1539771332"},{"product_id":"verbos-electronics-bark-filter-processor","title":"Verbos Electronics Bark Filter Processor","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eBark Filter Processorは、周波数が固定されたバンドパスフィルターを12個備えたシグナルプロセッサーです。フィルターのバンドは\u003cem class=\"inExp\"\u003eバークスケール\u003c\/em\u003eと呼ばれる音響心理学に基づいた周波数バンド(を1つ置きに並べたもの)に対応しており、隣り合うバンド間でマスキング効果が起きず、かつ聴覚的に等間隔になるようにバンドが並んでいます。各バンドからの出力シグナルを互いに聴覚的に分離の良いサウンドとして聴かせることを狙って、このようにデザインされています。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e フィルターからのメイン出力(All Out)は、各バンドのスライダーの他、スライダーの下にある音量のCV入力、そして下段のFrequency Scan\/Tiltコントロールからの影響を全て受けます。Even\/Odd出力は、それぞれ偶数\/奇数バンドのみのフィルター出力を合算して出力します。Even\/Oddバンドへは、別々の音声を入力することも可能です。\u003cem class=\"inExp\"\u003eFrequency Scan\u003c\/em\u003eでは、ある周波数を中心とし、ある幅を持った周波数帯の出力のみをミックスします。\u003cem class=\"inExp\"\u003eTilt\u003c\/em\u003eコントロールでは、低い周波数分布から高い周波数分布へと移り変わります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e エンベロープフォロアー出力では、各バンドの音量変化をエンベロープとして取り出す事が可能です。エンベロープ出力はその下のLEDでも表示され、簡易スペクトルアナライザーとして機能します。また右側に、奇数バンドのエンベロープで隣り合う偶数バンドの音量をコントロールするスイッチ、またその逆を行うスイッチが装備されています。偶数バンドと奇数バンドに別々の音声を入力した場合、擬似的なヴォコーダーになります。ただし、バンド数が少なく、異なる周波数間でエンベロープをマップする点が正確なヴォコーディングと異なります。このモジュールを2つ使用し、片方の12バンドそれぞれのエンベロープ出力を、もう一つの同じ周波数のLevel CV入力にパッチすれば同じ周波数間をマップするヴォコーダーが可能です。\u003c\/div\u003e\n\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n","brand":"Verbos Electronics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":16168459239493,"sku":"VERELEBARFILT0428","price":159000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Bark_20Filter_20Processor.jpg?v=1539771339"},{"product_id":"verbos-electronics-scan-pan","title":"Verbos Electronics Scan \u0026 Pan","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eScan\u0026amp;Panは14HPのコンパクトなスペースに\u003cem class=\"inExp\"\u003e電圧コントロール可能なレベルとパンニング\u003c\/em\u003eをつけた4チャンネルのミキサーモジュールです。各チャンネルのミックスはレベルコントロール以外にも、パネル右側のWidthとCenterで決まる各チャンネルのバランスによってコントロールされます(これは\u003ca href=\"\/products\/verbos-electronics-harmonic-oscillator\" target=\"main\"\u003eHarmonic Oscillator\u003c\/a\u003eで各倍音をミックスするスキャンコントロールと同様のしくみです)。これによってチャンネル間のクロスフェードなどが可能になり、オシレーター波形のミックスなど、クリエイティブなミキサーモジュールとして使用する際にも役立ちます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e シグナルの通り道は全てディスクリートなトランジスターが使われ、ビンテージなサウンドを生み出す工夫の一つとなっています。\u003cbr\u003e  \u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e  \u003c\/div\u003e","brand":"Verbos Electronics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":16168469495877,"sku":"VERELESCAPAN0434","price":79900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/scan_26pan.jpg?v=1539771350"},{"product_id":"wmd-mscl","title":"WMD MSCL","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eMSCLはステレオマスターなどでの使用を想定した、使いやすいコンプレッサーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアタック時間、リリース時間、ゲインについては独立なノブを持ち、レシオやスレッショルドなどのパラメータは\"Comp\"ノブで同時にコントロールすることでコンプレッション量を調整します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eLimiterスイッチによって、MSCLをよりピークリミッターに近いような動作をさせることもできます。またThreasholdスイッチによってスレッショルドのレンジを変えることで、ラインレベル機器なども無理なく入力することができます。\u003cbr\u003e \u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hCQM_93sAmk\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"WMD","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":16168500822085,"sku":"WMDMSC0450","price":48900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/MSCL_Black_New1200.jpg?v=1569656508"},{"product_id":"xaoc-devices-praga","title":"XAOC Devices Praga","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\nPragaは拡張可能で電圧コントロール可能な4チャンネルのステレオミキサーです。パンニングと音量の電圧コントロールが搭載され、ハイクオリティなVCAやオペアンプを使用しています。VCAのレスポンスは、ユニポーラー\/バイポーラーで異なる最適の反応になるようモードを選択できます。ミュートはクリックレスミュートを採用するなど、細部まで高いクオリティでデザインされた最終出力ミキサーです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Pragaは複数のユニットをチェーンして、入力を4、8、12・・・と増やすことができます。チェーンしたいPragaモジュールの基板裏の\"IN\"ヘッダをもう一つのPragaモジュールの\"OUT\"ヘッダに接続することで、片方のPragaの出力が次のPragaの出力にミックスされます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e  \u003c\/div\u003e","brand":"XAOC Devices","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":16168631795781,"sku":"XAODEVPRA0479","price":88900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/praga.jpg?v=1539771445"},{"product_id":"4ms-listen-four-quarters","title":"4ms Listen Four Quarters","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eListen Four Quartersは、4入力のステレオ出力ミキサーモジュールListen Fourの、バランス出力バージョンです。モジュラーシステムの最終出力モジュールとしても使用可能です。デイジーチェーンによってチャンネルを増やしたり、Wav Recorderに背面から接続することが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e2つのモノ入力(パンニング可能)と2つのステレオ(またはモノ)入力。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヘッドホン出力、及びメインの1\/4インチ出力を持ち、個別にレベル調整可能。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1\/4インチ出力のTRS接続は、バランスまたはTRSステレオを切り替えて使用可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e低ノイズ、低クロストーク、低ブリード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源ON時のポップ音を出さないよう立ち上がり時はミュートがかかります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背面の入出力ヘッダピンにより、複数のListen FourやListen Four Quarters、Wav RecorderやListen IOを接続可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各チャンネルとミックス出力にはレベル表示用のLEDを搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg width=\"600px\" src=\"https:\/\/www.dropbox.com\/s\/pg1y77m78tm5c51\/listen-connection.png?raw=1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eモジュール間のチェーンの様子。OUTSからINSへ信号が流れるように接続します。L\/R\/GNDが合うようにケーブルの向きを合わせてください。上の例では、画像中右側のLISTEN 4の出力が真ん中のLISTEN 4に入力され、両方をミックスしたシグナルが、真ん中のLISTEN 4の出力から取り出すことができます。更に真ん中のLISTEN 4の出力はWAV Recorderの入力へと背面で接続されている為、録音も可能です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※チェーンには2.54mm間隔の\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"\/products\/4ms-audio-jumper-3pin-cable\" target=\"main\"\u003e3ピンケーブル\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eが必要です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"4ms","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29478492569669,"sku":"4MSLISFOUQUAR0491","price":35900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/listenfourQ.jpg?v=1567665405"},{"product_id":"4ms-listen-four","title":"4ms Listen Four","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003eListen Fourは、4入力のステレオ出力ミキサーです。モジュラーシステムの最終出力モジュールとしても使用可能です。デイジーチェーンによってチャンネルを増やしたり、Wav Recorderに背面から接続することが可能です。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e2つのモノ入力(パンニング可能)と2つのステレオ(またはモノ)入力。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヘッドホン出力、及びメインの3.5mm出力を持ち、個別にレベル調整可能。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e出力はモジュラーレベル、ラインレベルを切り替え可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e低ノイズ、低クロストーク、低ブリード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e電源ON時のポップ音を出さないよう立ち上がり時はミュートがかかります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背面の入出力ヘッダピンにより、複数のListen FourやListen Four Quarters、Wav RecorderやListen IOを接続可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各チャンネルとミックス出力にはレベル表示用のLEDを搭載\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.dropbox.com\/s\/pg1y77m78tm5c51\/listen-connection.png?raw=1\" width=\"600px\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eモジュール間のチェーンの様子。OUTSからINSへ信号が流れるように接続します。L\/R\/GNDが合うようにケーブルの向きを合わせてください。上の例では、画像中右側のLISTEN 4の出力が真ん中のLISTEN 4に入力され、両方をミックスしたシグナルが、真ん中のLISTEN 4の出力から取り出すことができます。更に真ん中のLISTEN 4の出力はWAV Recorderの入力へと背面で接続されている為、録音も可能です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※チェーンには2.54mm間隔の\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"\/products\/4ms-audio-jumper-3pin-cable\" target=\"main\"\u003e3ピンケーブル\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eが必要です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"4ms","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29478655590469,"sku":"4MSLISFOU0494","price":32900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/listenfour.jpg?v=1567668224"},{"product_id":"make-noise-mimeophon","title":"Make Noise Mimeophon","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eMimeophonは、エコー・ディレイ効果を拡張した現代的なステレオオーディオリピーターです。時間や空間、音色をモジュレートすることができ、マイクロサウンドからフレーズの繰り返しまで、非常に広い範囲の時間スケール間をモーフィング、モジュレーションすることができます。モノ・ステレオどちらの入力にも対応します。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003eステレオ入出力(モノも可)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eLEDの色で示されるアルゴリズム間は滑らかにモーフィングすることが可能。次のようなアルゴリズムを持ちます: Karplus, Flange, Chorus, Echo, Looping\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRateはZone内のリピートのスピードをコントロールします\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSkewにより左右間でRateを変えることができます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003euRateはドップラー効果モジュレーションを行います\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eTempo Syncはドップラー効果のないRateのモジュレーションを行い、複雑なリピートパターンを生み出します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRepeatsにより繰り返しの回数を指定します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eHaloによりリピートをステレオ空間に溶け込ませるようにすることができます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eColorによりフィードバックのエネルギーをコントロールします\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRate出力からはSkew効果のかかった後のテンポに合わせてゲートを出力します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZoneにより逆再生も可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eHoldボタンを押すと新しくオーディオを入力せず、ループを続けます。これに対し非破壊的にモジュレーションを行うことができます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eTime, Space, Color等、パラメータは電圧コントロール可能です\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDemos\u003c\/h3\u003e\n\u003ciframe allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/gDNS7uL0EeA\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eHow to Use\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eOverview and Controls\u003c\/h4\u003e\nMimeophonでは、入力されたオーディオをRepeatsで指定した回数、Rateで指定したスピードで繰り返し、Skewで更に左右間でスピードを変えることができます。リピートサウンドはHaloやColorで色付けされます。またHoldは入力を無視し、無限に現在のリピートを繰り返します。これらを手動、または電圧でコントロールすることにより、多様なエフェクトを生み出します。各操作子の基本的な役割は下の図のようになります。\u003cbr\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e  \u003c\/div\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eレート、ゾーン、クロックの関係\u003c\/h4\u003e\nリピートする時間間隔をミリ秒から1分近くまで瞬時に変更、電圧コントロールできるのがMimeophonの特徴の一つです。リピート時間間隔は基本的にRateで決まり、RateのレンジはZoneによって決まっています。ゾーンはMimephonに存在する8種類のオーディオバッファで、Zone0～Zone7が存在します。オーディオリピートは常にゾーンを指定した上で行われています。ゾーン番号が若い順にバッファのサイズが小さく、ゾーンが大きくなるほどRateでコントロールする時間範囲のスケールも大きくなっていきます。入力されるオーディオは8つのゾーン全てに常に記録されており、また若い番号の(小さい)ゾーンの時間領域はそれより大きいゾーンの時間領域に含まれるようなネスト構造になっています。大きいゾーンに移るとそれまで小さいゾーンでリピートしていた音より過去のサウンドをリピートすることもあります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 外部クロックをパッチしていない時、Zoneごとのレートの範囲は次のようになります。\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eZone 0: 1.3ms to 20.4ms\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 1: 20.4ms to 81.6ms\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 2: 81.6ms to 326.5ms\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 3: 163.3ms to 653.1ms\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 4: 326.5ms to 1.306s\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 5: 653.1ms to 2.612s\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 6: 1.306s to 5.225s\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eZone 7: 2.612s to 41.796s\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\nこのように、Zone0と7以外では最大レートは最小レートの4倍になるようにレンジ設定されています。Zone0と7ではこの倍率が16倍になります。またZone4の最小時間がZone3の最大時間の半分になっていたりと、ゾーン間の時間レンジはキリのいい整数比で構築されている為、ゾーンを切り替えてもエコーのタイミングがオーバーラップしやすくなります。レートとは異なり、Zoneは変化させてもピッチ変化を起こしません。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e クロックをパッチしている場合、Mimeophonではμレート入力以外の時間コントロールはクロックに同期するか、関連したキリの良い時間間隔のみを不連続に選択するようになります。入力されたクロックの時間間隔に一番近いZoneを選択し、Rateを12時過ぎの位置にすると、リピート時間はクロックの時間に同期します。その時間を1\/1とすると、Rateを回すと次のようにキリの良い時間間隔のみを不連続に移り変わります\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003ex2 (左いっぱい)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ex1 3\/4\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ex1 2\/3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ex1 1\/2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ex 1 1\/3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ex1 1\/4\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1\/1 (~12時すぎ)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\/1 1\/4\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\/1 1\/3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\/1 1\/2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\/1 2\/3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\/1 3\/4\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\/2 (右いっぱい)\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\nまたここからZoneを動かすと、レンジが2倍・1\/2倍で変化していきます \u003c!--\nここからスクリプト\n--\u003e ","brand":"Make Noise","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29496252399685,"sku":"MAKNOIMIM0552","price":73900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/mimephon_1200x1200_6ac3c153-5c1d-4135-8da9-bac9f8425b70.jpg?v=1568349393"},{"product_id":"make-noise-qpas","title":"Make Noise QPAS","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eQPASは、特別な工夫が凝らされたステレオ入出力のマルチモードフィルターです。LとRチャンネルはそれぞれ2つのマルチモードフィルターで構成され、その周波数を左右別々に簡単にコントロールすることで、美しいレゾナンスピークの動きをステレオで構築することも簡単です。出力はローパス、バンドパス、ハイパスに加えてユニークな\u003cb\u003eスマイルパス\u003c\/b\u003e出力を持ち、この出力では音量を一定にしたまま綺麗な周波数スィープが可能です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nQPASはステレオイン、ステレオアウトのモジュールで、入力にはVCAがついています。左右で共通となるメインのカットオフコントロールはアッテヌバータつきのFREQ1,アッテヌバータのないFREQ2ジャックによりCVコントロール可能です。レゾナンスも同様にアッテヌバータ付きのCV入力でコントロール可能です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nQPASの特徴は、LとR別々についている\u003cb\u003eRADIATEコントロール\u003c\/b\u003eです。このコントロールにより、L,R各チャンネルの2つのフィルターの周波数間隔をモジュレーションすることが可能です。RのRADIATE入力にはパッチしていないとLのRADIATE入力が内部結線されるため、同じモジュレーション信号をLRで異なるアッテヌバータ設定で使用可能です。!!¡¡ 入力はゲート信号を受けることができ、様々なパラメータに作用します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nCVやゲートを用いてL\/Rに対して異なるモジュレーションを行い、レゾナンスピークの美しい動きをステレオで実現出来るため、アンビエントやドローンのステレオテクスチャー作りなどにも重宝するでしょう。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその他QPASには次のような特徴があります\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e4つのフィルターコアを用いたステレオアナログフィルター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクリーンなレゾナンスを持ったピークを複数生成可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカットオフのレスポンスが早く、深いFMを受けることができます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eRadiateによりステレオイメージを広げ、動きをつけることが可能です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e高いQ(レゾナンス)設定の時はトリガーを入力してパーカッションのように使うPingも可能、その音程にもRadiateによりステレオ効果を取り入れることが簡単です\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2つの!!¡¡入力はよりパッチの実験性を高めます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフィルター前にステレオVCAを配置\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入力、出力は片チャンネルがもう片方に内部結線されているため、パッチの状態によりステレオtoステレオ、モノtoステレオ、モノtoモノを自動で切り替えられます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eQPASにユニークなスマイル出力つき\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eローパス、バンドパス、ハイパス、スマイルパスは同時に取り出せるので、後段での処理・ミックスも可能です\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eEXTERNAL LINKS\u003c\/h3\u003e\n\u003ciframe allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/videoseries?list=PL0jGFC0FWQshhBBGqH4c2SBWBols8e9W2\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Make Noise","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":29496274616389,"sku":"MAKNOIQPA0553","price":69900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/qpas.jpg?v=1568351619"},{"product_id":"wmd-axys","title":"WMD AXYS","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\nAXYSはステレオのクロスフェーダーを2基搭載し、クロスフェードの電圧コントロールも搭載したユーティリティモジュールです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nクロスフェーダーはXとYがあり、両方とも同じ仕様になっています。入力Aと入力Bはそれぞれステレオ入力となっており、下段のL側にのみパッチするとRにも同じシグナルが内部結線により入力され、モノシグナルもステレオとして取り扱うことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nクロスフェードバランスはノブ及びCVによってコントロール可能です。スイッチにより、XのクロスフェードCVへの信号をパッチングなしでYのクロスフェードCVとしても使用可能です。スイッチの位置とCVの内部結線の関係は次のようになります。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003eスイッチ右: XCVがそのままYCVに内部結線によりルーティングされます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスイッチ真ん中: 内部結線されません\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスイッチ左: XCVを反転してYCVにルーティングされます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\nステレオクロスフェーダー1つを使用して、モノシグナルのパンニングも可能です。その場合は次のようにパッチします。\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003eパンニングしたいシグナルをマルチプルなどで分岐する\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e分岐したシグナルをAのLとBのRにパッチして入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAのRにダミーのケーブルをパッチし、内部結線でシグナルがルーティングされないようにする\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\nこうすることで、入力シグナルがL\/R OUT間をパンニングします\u003cbr\u003e","brand":"WMD","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":30282270507077,"sku":"WMDAXY0578","price":47900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/WMD_AXYS.jpg?v=1570255545"},{"product_id":"instruo-lubadh","title":"Instruo Lubadh","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eLubadh(ルーバー)は独立した2チャンネルで構成された、モジュラーシンセの為の本格的なルーパーモジュールです。この2つを組み合わせることで、即座に録音し(チャンネル毎に最大10分)、再生、オーバーダブ、トリミング、スキャン、ピッチコントロール、ディレイエフェクトなどを行うことができます。考え抜かれた操作子によってバーチャルなテープの操作を正確かつ直感的に行うことが出来ます。加えてボタン操作によるモードの切り替えやファームウェアV2から導入されたプリセット機能により、モジュールの振る舞いや音質を大きく変えることが出来ます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各チャンネルの出力はもう一方のチャンネル入力に内部結線されている為、お互いのチャンネルの録音や再生、フィードバック的なパッチを簡単に行い、複雑なループを作ることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul class=\"inExp\"\u003e\n\u003cli\u003e2チャンネルルーパー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e録音は96kHz\/24bitで行われ、内部では32bitでプロセスされる高音質\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル毎に10分まで録音可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e拡張されたサンプル管理: ファイルおよびフォルダをナビゲートし、保存・呼び出し可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサチュレーションの効いたアナログ入力回路\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e再生の速さ、位置、長さがわかりやすいLED表示\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテープスピードコントロール(Vari Speed)は順方向、逆方向共に4倍まで可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1V\/Octモード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入力クロックに同期可能なモード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステレオ\/デュアルモノを切り替えられるLinkスイッチ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロックディバイダー出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスタート位置や長さを時間的にクォンタイズ可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル間をクロスフェードし、電圧コントロールできるAUX入出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e録音再生はどちらもループまたはワンショットで可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテープの再生方向やスピードを反映した録音モードも可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e複数の再生ヘッド\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2HPのエキスパンダー(本体に同梱)により全パラメータ電圧コントロール可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリール部がタッチプレートになっており、テープ再生のスピードに影響を与えます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e1. Overview\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e1.1 Interface\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eLubadhのノブやスライダーの操作子の多くは仮想的なテープのトランスポートやゲインをコントロールするもので、直感的に操作が可能です。音を録音して\u003cstrong\u003eループ\u003c\/strong\u003eを作り、そのループに対して操作子を利用して再生状態を変えたり、音を重ね録りしていくことで驚くほど多くのプロセスを行うことが出来ます。各操作子の機能は次の通りです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" id=\"image-map-pro-container\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e1.2\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e入出力間の内部結線\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/Normalise_240x240.png?v=1670814439\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLubadhの各入力と各出力の間には、フィードバック経路が形成されています。デッキ1の\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eOutput\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eはデッキ2の\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eInput\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eに、デッキ2の\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eOutput\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e信号はデッキ1の\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eInput\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eに内部的につながっており、パッチングによってこの結線が断たれます。このフィードバック経路は、デッキからデッキへとオーディオをバウンスする際などに非常に便利です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e1.3 録音、オーバーダビング、消去\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eLubadhは、デッキ毎に10分間のオーディオを録音することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデッキに録音するには、デッキ1の\u003cstrong\u003eInput\u003c\/strong\u003eにオーディオ信号を接続します。\u003cstrong\u003eInput Level\u003c\/strong\u003eをノブの中央位置に設定し、\u003cstrong\u003eOutput Level\u003c\/strong\u003eを右一杯の最大値に設定します。\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押して録音を開始します。\u003cstrong\u003ePosition\/Record Indicator\u003c\/strong\u003eが点滅し、Lubadhが録音中であることを示します。\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを再度押すことで録音を停止します。録音されたオーディオの再生が即座に開始し、\u003cstrong\u003ePosition\/Record Indicator\u003c\/strong\u003eの回転によって再生中であることが示されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押すことで、そのデッキの録音を消去します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eパンチイン・レコーディング\u003c\/strong\u003eは、既存のオーディオに対する破壊的な録音方法で、パンチインする期間のオーディオを完全に置き換えます。任意のデッキにパンチイン録音するには、対応するデッキの\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押しながら\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。また、この機能を使って既存のレコーディングに\u003cstrong\u003e無音の切れ目\u003c\/strong\u003eを追加することもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e1.4 AUX入出力とクロスフェーダー\u003c\/h4\u003e\nLubadhでは、左右のデッキの入出力セクションに加えて、追加のオーディオを各入力セクションへ送ることができるAUX入力クロスフェーダー、および各出力のオーディオをモニターできるAUX出力クロスフェーダーを利用できます。各クロスフェーダーは、オーディオレートの電圧コントロールにも対応するCV入力も備えます。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eAuxiliary Audio Input\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/aux_in_480x480.png?v=1670815124\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstrong\u003eAuxiliary Audio Output\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/aux_out_480x480.png?v=1670815194\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e1.5 ボタンコンビネーションによる操作リスト\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e上記の基本的な操作やコントロールに加え、Lubadhではボタンコンビネーション操作によってさまざまに動作モードを変えたり、ファイル操作を行うことが出来ます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/CheatSheet_600x600.png?v=1670819472\" alt=\"\" style=\"display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/CheatSheet_600x600.png?v=1670819472\" data-mce-style=\"display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;\"\u003e以下ではこのようにしてアクセスできる各モードや編集機能の詳細を紹介します。\u003c\/div\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e2. モード・機能詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e2.1 プリセット\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eLubadhでは、ユーザーが設定したプリセットを使用することができます。編集したプリセットの中の2つのプリセットを、Lubadhの各デッキごとに切り替えて使うことができます。 有効な2つのプリセットの選択は、USBドライブのPresetフォルダの中にある' PresetLoader.txt 'と名付けられたファイルで行います。このPresetフォルダには、いくつかのファクトリー・プリセットが収録されているため、これらを使ってすぐに演奏を始めることもできます。 PresetLoader.txtファイル内では、' \"PresetA:\" 'と' \"PresetB:\" 'の引用符の中に任意の名前を挿入することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各プリセットは、USBドライブを介して整理、編集、およびアクセスを行います。プリセット・ファイルへの編集は、パワーサイクル間でも保存されます。 プリセットを工場出荷時の設定に復元するには、目的のファイルを削除します。次回電源投入後に新規のコピーが作成されます。 なお、これらのPresetファイルは単純なテキストファイル（.txt）であるため、編集、名称変更、演奏し、お気に入りの設定を簡単にシェアすることもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/preset_240x240.png?v=1670479287\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eデッキ1のプリセットを切り替えるには、両デッキの\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button (1\u0026amp;2)\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ1の\u003cstrong\u003eErase Button (3)\u003c\/strong\u003eを押します。デッキ2のプリセットを切り替えるには、同様に\u003cstrong\u003e(1\u0026amp;2)\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ2の\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押します。これでアクティブな2つのプリセット間を切り替え可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/preset_examples_480x480.png?v=1670480179\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cstrong\u003eファクトリー・プリセット\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eTape Looper:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eV2ファームウェアの初期プリセットのひとつです。V1のLubadhの機能性を踏襲しつつ、Vari-speed録音が組み込まれ、\u003cstrong\u003eTape Emulation\u003c\/strong\u003eの量をトップレベルでコントロールすることができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eClean:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eV2ファームウェアの初期プリセットのひとつです。V1のLubadhの機能性を踏襲しつつ、Vari-speed録音が組み込まれ、\u003cstrong\u003eCrossfade Duration\u003c\/strong\u003eをトップレベルでコントロールできます。このプリセットでは、ほとんどのテープ・エミュレーション機能が無効となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eClassic:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eこのプリセットでは、Vari-speed録音が無効になっている点を除いて、V1の機能を厳密に再現するように設定されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eClockable:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eこのプリセットは、外部のクロック信号を使用してループを同期するために最適化されています。ループを切り刻んだり、ビート・リピートのようなパッチを作成するための出発点に最適です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eMulti-Tape:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eこのプリセットは、マルチタップ・ディレイを実現するマルチタップを使用します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eSequencing Mono:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eこのプリセットでは、1V\/Octのピッチ変更とリトリガーのディレイが可能で、新規ノートのトリガーに合わせて確実にピッチ変更が実行されるように設定します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eSequencing Poly:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e上記' Sequencing Mono 'プリセットのマルチタップ版で、再生速度は「ホールド」に設定されています。これにより、複数のタップを同時にアクティブにし、それぞれを異なる速度またはピッチで再生することが可能となり、ループのポリフォニック再生をシーケンス化することができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eMelontron:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eLubadhを' Mellotron 'のように変更するために編集されたプリセットです。マルチタップと1V\/Octのシーケンス信号を用いてループされたサンプルのピッチを変更することで、4音のポリフォニーを実現します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eOctave-Delay:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eLubadhをピッチシフティング・オクターブディレイのように変更するように編集されたプリセットです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eBroken Tape:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eこのプリセットは、極端にピッチが揺らめくディストーションを得られる、最大限のテープ・エミュレーションです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2.2 マルチタップ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eLubadhは、ポリフォニック再生機能をサポートしています。これは、1つのテープループを複数のカスケード状の再生ヘッドで読み取る、古典的なアナログのテープルーパーのような、マルチタップのディレイ機能をもたらす能力です。この機能は'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eMulti-Tape\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e' '\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eSequencing Poly\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e' '\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eMelontron\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e' '\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eOctave-Delay\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'およびファクトリー・プリセットでキュレーションされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押すと、バッファ内の現在の位置から開始する、新しい再生ヘッド・タップが作成されます。4つの再生ヘッド・タップが有効になっている場合、新しいタップが作成されると最も古いタップが削除され、入れ替わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルチタップを利用できるモードでは、\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押しながら\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押すことで、再生ヘッドのタップを削除します。また、CV ExpanderのErase Trigger Inputを使用して、外部信号で再生タップを削除することもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2.3 ループの開始位置と長さのクォンタイズ\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eLubadhは、ループの開始位置と長さをクォンタイズし、ループサイズの整数分の1の長さの箇所のみを選択するような設定が可能です。テンポに基づいたループでは、クォンタイズされたStartとLengthパラメータを変更することで、ループの分割数に関連した音楽的な結果を得ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以下はStartとLengthのクォンタイズの実行手順です。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/Quantisation_240x240.png?v=1670486806\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/Quantisation_240x240.png?v=1670486806\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button(1)\u003c\/strong\u003eを押したまま\u003cstrong\u003eTime(2)\u003c\/strong\u003eノブを操作し、対応するデッキの開始時間と長さのクォンタイズ値を選択します。クォンタイズ値は\u003cstrong\u003ePosition\/Record Indicator\u003c\/strong\u003eに、Clock Divisionと似た方式で示されます。点灯するセクションの数がループの分割数を表します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eセクションの照光なしはクォンタイズなしを表します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセクション2つの照光は、StartとLengthパラメータのクォンタイズを1\/2に設定します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセクション4つの照光は、StartとLengthパラメータのクォンタイズを1\/4に設定します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセクション8つの照光は、StartとLengthパラメータのクォンタイズを1\/8に設定します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e同様に続きます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクォンティゼーションが有効化されている時にクォンタイズなしの調整が必要な場合は、\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押しながらStartとLengthパラメータを操作します。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2.4 Timeノブの機能\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TimeMode_240x240.png?v=1670480601\" alt=\"\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTime\u003c\/strong\u003eノブは、\u003cstrong\u003eTime Modes\u003c\/strong\u003eと呼ばれる3つの異なる機能を持ちます。 任意のデッキのTime Modeを順次切り替えるには、\u003cstrong\u003eRitrigger\/Shift Button (1)\u003c\/strong\u003eを押したまま、対応するデッキの\u003cstrong\u003eRecord Button (2)\u003c\/strong\u003eを押します。 例えば、デッキ1のTime Modeを切り替えるには、デッキ1の\u003cstrong\u003eRitrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ1の\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。 デッキ2のモードを切り替える際は、デッキ2の各ボタンを使用します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003eClock Divisions\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TM_clock_dv_160x160.png?v=1670480788\" alt=\"\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTime Knob\u003c\/strong\u003eでループごとのクロック分割数をコントロールします。 ループ毎に1個から64個までの間でトリガーの数を設定することが可能で、ループ毎のトリガーの数は\u003cstrong\u003eSpeed Indicator\u003c\/strong\u003eで示されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: left;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TI_white_50x50.png?v=1670481119\" data-mce-style=\"float: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eクロックトリガー信号は、\u003cstrong\u003eTime Indicator\u003c\/strong\u003eの白色の点灯によって示されます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eDub Level\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TM_dub_lvl_160x160.png?v=1670482051\" alt=\"\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eオーバーダビング時に既存の古い素材に着信オーディオを重ねるボリュームを設定します。 Dub Levelがディレイのフィードバック量となるため、ディレイ効果を作成することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: left;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TI_amber_50x50.png?v=1670482078\" data-mce-style=\"float: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのモードでは、\u003cstrong\u003eTime Indicator\u003c\/strong\u003eが琥珀色に点灯します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003eUser-Definable Parameters\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TM_definable_prm_160x160.png?v=1670482102\" alt=\"\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTime Knob\u003c\/strong\u003eで、' Crossfade Duration ' ' Tape Emulation Amount ' および' Speed Slew 'といったユーザー定義型のパラメータの量をコントロールします。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: left;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/TI_amber_50x50.png?v=1670482078\" data-mce-style=\"float: left;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのモードでは、\u003cstrong\u003eTime Indicator\u003c\/strong\u003eが琥珀色に点滅します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2.5 入力モニタリング・モード\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/Input_Monitoring_mode_240x240.png?v=1670483240\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eLubadhでは、3種類の入力モニタリング・モードを利用できます。3つのモードを順次切り替えるには、デッキ1とデッキ2の各\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button (1 \u0026amp; 2)\u003c\/strong\u003eを押しながら対応するデッキの\u003cstrong\u003eRecord button (3)\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、デッキ1の入力モニタリング・モードを切り替えるには\u003cstrong\u003eデッキ1のRecord Button\u003c\/strong\u003eを使ったボタン・コンビネーションを、デッキ2の入力モニタリング・モードを切り替えるには\u003cstrong\u003eデッキ2のRecord Button\u003c\/strong\u003eを使ったボタン・コンビネーションを実行します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cstrong\u003eInput Monitoring Enabled Mode\u003c\/strong\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/IMM_enable_240x240.png?v=1670483523\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのモードでは、\u003cstrong\u003eRecord Button (1)\u003c\/strong\u003eが白色に\u003cstrong\u003e照光\u003c\/strong\u003eします。 このモードを選択すると、入力モニタリングが常に有効となります。対応する入力ジャックに存在するオーディオ信号は常に出力へと流れ、録音されたあらゆるループと合算されます。これは初期設定のモードです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cstrong\u003eArmed Input Monitoring Mode\u003c\/strong\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/IMM_armed_240x240.png?v=1670483555\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのモードでは、\u003cstrong\u003eRecord Button (1)\u003c\/strong\u003eが白色で\u003cstrong\u003e点滅\u003c\/strong\u003eします。このモードを選択すると、デッキが録音待機状態、またはオーディオが録音中である場合にのみ入力モニタリングが有効となります。\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを一度押すと\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eの点滅が\u003cstrong\u003e琥珀色\u003c\/strong\u003eに変わり、デッキが録音待機状態になることで入力モニタリングが有効化されます。この状態でもう一度\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押すと録音を開始、入力モニタリングも有効のままとなります。録音を停止するには再度\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。入力モニタリングは無効となり、録音されたループの再生が開始します。録音待機状態の時に\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押すことで、ループを消去せずにデッキのアームを解除できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cstrong\u003eInput Monitoring Disabled Mode\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/IMM_disable_240x240.png?v=1670483572\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eこのモードでは、\u003cstrong\u003eRecord Button (1)\u003c\/strong\u003eは\u003cstrong\u003e消灯\u003c\/strong\u003eとなります。このモードを選択した場合は入力モニタリングは無効となり、録音されたオーディオのみが\u003cstrong\u003eOutput\u003c\/strong\u003eへと流れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2.6 ループ録音モードとワンショット録音モード \u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/Record_mode_240x240.png?v=1670484896\" alt=\"\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eLooping Record Mode\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'と'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eOne-Shot Record Mode\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'を切り替えるには、対応するデッキの\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押したまま、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e反対の\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデッキの\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えばデッキ1の録音モードを切り替えるには、デッキ1の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button (1)\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ2の\u003cstrong\u003eRecord Button (2)\u003c\/strong\u003eを押します。同様に、デッキ2の録音モードを切り替えるには、デッキ2の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ1の\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初期設定は'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eLooping Record Mode\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eOne-Shot Record Mode\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'では、ループのサイズを決定するためにループを録音する必要があります。それ以降の録音は現在の再生位置から開始され、最初のループで設定されたサイズ、および\u003cstrong\u003eStart\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eLength\u003c\/strong\u003eの各パラメーターで設定された時間だけ録音されます。 決められた時間が経過すると、自動的に録音が停止します。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eOne-Shot Record Mode\u003c\/strong\u003eを選択した場合、\u003cstrong\u003eInput Monitoring Mode\u003c\/strong\u003eの設定では\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eが 琥珀色と白色のミックスに照光、\u003cstrong\u003eArmed Input Monitoring Mode\u003c\/strong\u003eの設定では\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eが琥珀色と白色のミックスに点滅、\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eInput Monitoring Disabled Mode\u003c\/strong\u003eの設定では\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eが消灯となります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch4\u003e2.7 ループ再生モードとワンショット再生モード \u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/Playback_mode_240x240.png?v=1670484922\" alt=\"\" style=\"float: right;\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eLooping Playback Mode\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'と'\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eOne-Shot Playback\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e'モードを切り替えるには、対象のデッキの\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押しながら、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e反対の\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデッキの\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、デッキ1の再生モードを切り替えるには、デッキ1の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ2の\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押します。同様に、デッキ2の再生モードを切り替えるには、デッキ2の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押したまま、デッキ1の\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初期設定は\u003cstrong\u003eLooping Playback Mode\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eOne-Shot Playback Mode\u003c\/strong\u003eでは、ループのサイズを決定するためにループを録音する必要があります。\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押すか、Retrigger Inputにゲートまたはトリガー信号を送ると、\u003cstrong\u003eStart\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eLength\u003c\/strong\u003eパラメータが定義する完全なループの再生が開始します。各ループが終了すると、再生は自動的に停止します。これらのモードを切り替えると、\u003cstrong\u003eLooping Playback Mode\u003c\/strong\u003eでは\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eが白色に1回点滅し、\u003cstrong\u003eOne-Shot Playback Mode\u003c\/strong\u003eでは\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eが琥珀色と白色のミックスで1回点滅します。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2.8 保存と読込\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eUSBドライブには、12個のサブフォルダが格納された' samples 'フォルダが自動的に作成されます。各サブフォルダには最大12個のループを保存することができます。ループとフォルダの番号は、クロック分割の設定のように\u003cstrong\u003ePosition\/Record Indicators\u003c\/strong\u003eに表示されます。点灯しているセクションの数がフォルダ番号を示します。ループとフォルダは、自動的にアルファベット順に並べられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/savingloops_240x240.png?v=1670818090\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/savingloops_240x240.png?v=1670818090\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSave:\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eUSBドライブにループを保存するには、対応するデッキの\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押しながら、\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えばデッキ1のループを保存するには、デッキ1の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押しながら、デッキ1の\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。同様に、デッキ2のループを保存するには、デッキ2の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押しながら、デッキ2の\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eLink Toggle\u003c\/strong\u003eスイッチの有効時にループを保存作業を行うことで、\u003cstrong\u003eステレオファイル\u003c\/strong\u003eを保存をします。これらの保存作業によって保存された全てのループは、USBドライブの' samples 'フォルダ内の' saved 'サブフォルダに保存されます。この' saved 'フォルダは、' folder 0 'としてフォルダメニューに常に表示されます（Position\/Record Indicatorsの点灯なし）。保存された各ファイルは、フォルダ0に逆順に表示されます。つまり、フォルダ内の最初のファイルが常に最新の録音となります。' saved 'フォルダにサンプルが存在しない場合、' folder 0 'は選択肢として表示されません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUSBドライブの12個のサブフォルダの内ひとつから保存されたループを読み込むには、対応するデッキの\u003cstrong\u003eRetrigger\/shift Button\u003c\/strong\u003eを押しながら、\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押して' Load Menu 'に入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: right;\" data-mce-style=\"text-align: right;\"\u003e\u003cimg style=\"float: right;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/loadingloops_240x240.png?v=1670818126\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/loadingloops_240x240.png?v=1670818126\" data-mce-style=\"float: right;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e例えばデッキ1の' Load Menu 'に入るには、デッキ1の\u003cstron\u003eRetrigger\/Shift Button (1)\u003c\/stron\u003eを押しながら\u003cstrong\u003eErase Button (2)\u003c\/strong\u003eを押します。同様に、デッキ2の' Load Menu 'に入るには、デッキ2の\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eを押しながら\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eを押します。以下は' Load Menu 'での操作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e対応するデッキの\u003cstrong\u003eTime Knob\u003c\/strong\u003eでループを選択\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e反対のデッキの\u003cstrong\u003eTime Knob\u003c\/strong\u003eでフォルダを選択\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対応するデッキの\u003cstrong\u003eRecord Button\u003c\/strong\u003eで選択したループを読込\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eRetrigger\/Shift Button\u003c\/strong\u003eで選択したループの最初の5秒間を試聴\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eErase Button\u003c\/strong\u003eで' Load Menu 'を退出\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eLink Toggle\u003c\/strong\u003eスイッチの有効時にループを読み込んだ場合は、ステレオファイルを読み込みます。片方のデッキだけにステレオファイルが読み込まれた場合は、左右両チャンネルのモノラル・サムが読み込まれます。なお、前回のセッションで自動保存されたオーディオコンテンツの設定は、電源投入時に自動的に読み込まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e2.9 テールとタグ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eループを録音した後、Lubadhは250ミリ秒の「テール」を録音し続けます。この250msのテールを追加することで、最初の録音で設定したタイミングを維持したまま、ループの終わりから始まりへクロスフェードさせることができます。ループを読み込む際、ループのファイル名に以下のタグを追加することで、テールを様々な方法で処理することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e{s} - Silent tail(default)\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eこのタグは、読み込んだループのタイミングを維持しますが、ループの最後に無音を追加するため、クロスフェード中に音量が低下します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこのタグは、リズミカルなループでクロスフェードを短くしたい、またはクロスフェードを使用したくない場合に推奨されています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイル名にタグを付けない場合と同じ処理です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e{n} - No added tail\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eこのタグは最も滑らかなクロスフェードが可能ですが、タイミングが緩くなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロスフェード用にサンプルの終端を250ミリ秒消費するため、ループのタイミングに影響を与えます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこのタグは、 タイミングが重要ではなく、より滑らかなトランジションが必要な場合、またはループにあらかじめ250ミリ秒のオーディオがクロスフェード用に追加されて準備されている場合など、音楽的イベントの長いアンビエントやトーン素材におすすめです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e{c} - Copy tail\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eロードされたループのタイミングは維持されますが、クロスフェード中の音量の低下はありません。ループの編集ポイントや波形のゼロクロスによっては、トランジションでクリックが発生する場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこのタグでは、クロスフェードで使用するために最初の250ミリ秒を自動的に最後にコピーします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eこのタグはリズミカルなループに推奨されていますが、より長い音楽的イベントではトランジションが聴こえる場合があります。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch4\u003e2. 10 モードのリセット\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eファクトリー・リセットを実行することで、すべてのモードをそれぞれ以下の初期設定に戻します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e入力モニタリング有効\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eループ録音\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eループ再生\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロック分割\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eファクトリー・リセットを実行するには、\u003cstrong\u003eRetrigger Button\u003c\/strong\u003eを押しながら\u003cstrong\u003e両デッキのRecord Button\u003c\/strong\u003eを押します。両デッキの\u003cstrong\u003eSpeed Indicator\u003c\/strong\u003eが点滅し、ファクトリー・リセットが無事に完了したことを示します。この操作では、バッファに録音されたオーディオは消去されません。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003col\u003e\u003c\/ol\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003e2. 11 Firmware Update\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eファームウェアのアップデート手順は以下の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"http:\/\/www.instruomodular.com\/support\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eから最新のファームウェアをダウンロードします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e.isoや.imgファイルを焼けるオープンソースソフト、\u003ca href=\"https:\/\/www.balena.io\/etcher\/\" target=\"_blank\"\u003e‘balenaEtcher'\u003c\/a\u003eをダウンロード、インストールします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマイクロSDカードをコンピューターに接続します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ebalenaEtcherを立ち上げ、\"Select image\"からファームウェアのzipファイル(イメージファイルを圧縮したもの)を選びます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eFlash!を押します\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e完了したらSDカードを取り出し、電源を切った状態でモジュールに戻し、パッチケーブルをささない状態で電源を投入します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモジュールは新しいファームウェアをロードします\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"Instruo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":31345814437945,"sku":"INSLUB0615","price":124900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/lubadh_new_04371dbc-12a3-4ec4-9a01-e81aa5f58e0c.jpg?v=1576205345"},{"product_id":"make-noise-x-pan","title":"Make Noise X-pan","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eX-Panは5つの入力を持ったミキサー\/パンナー\/クロスフェーダーモジュールです。高いヘッドルームを持ったローノイズ設計で、様々なサウンドをミックスし、ステレオイメージを構築するのに最適です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e X-PanにはA-B間をクロスフェードし、さらにパンニングを行うメインチャンネルが2つ搭載されます。加えてモノまたはステレオシグナルを入力するもう一つのAUXチャンネルが下部に搭載されます。メインチャンネルではクロスフェードとパンニングが、AUXチャンネルではシグナルの音量がCVでコントロール可能です。CV入力はオーディオレートのモジュレーションにも良く反応します。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eEXTERNAL LINKS\u003c\/h3\u003e\n\u003ciframe allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/FjTGFVuI1vE\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e","brand":"Make Noise","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":31384740692025,"sku":"MAKNOIX-P0803","price":46900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/x-pan1200x1200.jpg?v=1578731750"},{"product_id":"make-noise-xoh","title":"Make Noise Xoh","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eXohはコンパクトなミキサー\/ヘッドホン出力\/ライン出力モジュールです。2系統のステレオ入力を個別にレベル調整し、ミックスして出力します。ヘッドホン出力には専用のレベルコントロールがつき、もう一つの出力はラインレベルに出力を落とします。Lのみにパッチすればモノシグナルの入力も可能です。\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003ciframe allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\" frameborder=\"0\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/WH2KyTvFUms\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Make Noise","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":31424695795769,"sku":"MAKNOIXOH0813","price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/xoh-black-july15-2150x2150.jpg?v=1580891946"},{"product_id":"intellijel-designs-multi-fx-1u","title":"Intellijel Designs Multi-FX 1U","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003eMulti-FXはよくチューニングされた切り替え可能なディレイ・コーラス・リバーブエフェクトを搭載したモノ・ステレオ入出力のエフェクトモジュールです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエフェクトのモードはスイッチで切り替え、各ノブの役割はモード毎に異なります。 Timeノブはディレイ時間、コーラスのモジュレーションLFOのスピード、リバーブのプレディレイをコントロールします。Toneはどのエフェクトでも音の明るさをコントロールします。Decay\/Depthはディレイフィードバック、コーラスモジュレーション量、リバーブのディケイ時間をコントロールします。ドライ・ウェットのミックスもコントロール可能です \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMOS\u003c\/h3\u003e\n\u003ciframe 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ステレオ入力。Lにのみパッチされているとモノとして機能します。またスイッチによって、+6dBの入力や、等ゲインのモノX2入力としても使用できます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eInput 2: ステレオ入力。Lにのみパッチされているとモノとして機能します。またスイッチによって、+6dBの入力や、等ゲインのモノX2入力としても使用できます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eInput 3: ステレオ入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eInput 4: ステレオ入力\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"Erica Synths","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":31580561473593,"sku":"ERISYNBLASTER0925","price":27900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Black-Stereo-Mixer-v3.jpg?v=1587535084"},{"product_id":"malekko-heavy-industry-quad-vca","title":"Malekko Heavy Industry Quad VCA","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eQuad VCAは、ユニークな機能を持った4チャンネルのアナログVCAミキサーです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eQuad VCAの各チャンネルには独立したシグナル入力とCV入力、シグナル出力があり、CH2〜CH4はCH1にノーマライズされています。各チャンネルのレベルとCVモジュレーションを調整するには、\u003cstrong\u003eSELECT\u003c\/strong\u003eボタンで任意のチャンネルを選択、\u003cstrong\u003eOFFSET\u003c\/strong\u003eノブでゲインのオフセットを、\u003cstrong\u003eATTN\u003c\/strong\u003eノブで適用するCVの量や向きを設定します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSCAN\u003c\/strong\u003eスイッチを右にスライドすると\u003cstrong\u003eSCAN\u003c\/strong\u003eがオンになり、パッチングによって変わる2つの機能にアクセス出来ます。信号を4つとCVを1つ入力、ミックス出力をモニターすると4:1の\u003cstrong\u003eSCAN\u003c\/strong\u003eに。または\u003cstrong\u003eCH1\u003c\/strong\u003eのシグナル入力とCV入力にだけパッチすれば最大4つの出力先をスキャンする\u003cstrong\u003ePAN\u003c\/strong\u003eとして機能します。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e同社のシーケンサーVarigate 4+や8+をお持ちの場合、\u003cstrong\u003eRemote\u003c\/strong\u003eスイッチをオンにする事でチャンネル毎のレベルやCVモジュレーションの量といった情報を複数保存／呼出する機能が有効になります（Varigate 8+では100、Varigate 4+では16のプリセットを保存可能）。オーディオだけでなくCVも扱えるため、パッチングの可能性が広がります。他にも次のような特徴があります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eオーディオとCV、どちらも処理可能な独立した4つのシグナル入出力とミックス出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4つのバイポーラーCV入力（最大+\/-10V）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4:1のスキャニングやパンニングを可能にする\u003cstrong\u003eSCAN\u003c\/strong\u003eモード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル毎のオフセットとリニア・アテヌバートコントロール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e作成したプリセットは\u003cstrong\u003eRemote\u003c\/strong\u003e機能によりVarigate+シリーズへの保存が複数可能。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル毎に\u003cstrong\u003eMUTE\u003c\/strong\u003eボタンを装備\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"Malekko Heavy Industry","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":31706745307193,"sku":"MALHEAINDQUAD0951","price":32400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/quadvca.png?v=1589957590"},{"product_id":"worng-electronics-parallax","title":"Worng Electronics Parallax","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eParallaxはクラシカルなサウンドとシンプルなインターフェース、柔軟なパラメーター変調による幅広いサウンドメイキングが可能な、\u003cstrong\u003eステレオ\u003c\/strong\u003eフィルターモジュールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e80年代の名機Sequential Pro-Oneを元にデザイン、現代的用途に向けて改良されたParallaxのステレオフィルター出力段には、伝統的な\u003cspan\u003e-24dB\/octに加えて-12dB\/octの出力も搭載。4ポールのパワフルなサウンドに加えて2ポールの明るくスムースなサウンドも生成します。\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003ePatch Ideas\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eStereo Audio Rate FM\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003e\u003cstrong\u003eF. skew CV\u003c\/strong\u003eにオシレーターを入力し、アッテヌバーターでお好みのサウンドを探します。\u003cstrong\u003eFM1\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eFM2\u003c\/strong\u003eも利用できる為、LFOやエンヴェロープによる更なるモジュレーションも可能です。\u003cstrong\u003e-24dB\/oct\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003e-12dB\/oct\u003c\/strong\u003e出力から、異なるキャラクターのオーディオレートFMサウンドを入手できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003ePinging The Filter\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eParallaxはトリガーやゲート信号からのPingingに対して素晴らしい応答をします。\u003cstrong\u003eFREQ\u003c\/strong\u003eノブを約12時に、\u003cstrong\u003eRES\u003c\/strong\u003eノブを約\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003e2時にセットし、トリガーまたはゲート信号をシグナル入力にパッチします。\u003cstrong\u003eFREQ\u003c\/strong\u003eノブで音色、\u003cstrong\u003eRES\u003c\/strong\u003eノブでPingの長さを微調整します。Pinging中でも全てのCV入力は通常どおりに利用可能ですが、レゾナンスが高い設定ではPingの音と音の間が途切れなくなります。\u003cstrong\u003e-12dB\/oct\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003e-24dB\/oct\u003c\/strong\u003e、どちらも良いPing音を出力しますが、\u003cstrong\u003e-12dB\/oct\u003c\/strong\u003e出力はより明るく、クラシカルなウエスト・コースト風の音質です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eSelf-Patching Mayhem\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eParallaxの持つ2対の出力と豊富なCV入力を利用し、未使用の出力からCV入力へのセルフパッチによるカオティックで不安定なフィルターサウンドを獲得できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDemos\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Cq5ebdx2VQw\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Worng","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":34487052927139,"sku":"WORELEPAR0966","price":61900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Parallax.png?v=1591587925"},{"product_id":"worng-electronics-vertex","title":"Worng Electronics Vertex","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eVertexは、3360VCAベース、DCカップルドのステレオVCAモジュールです。同社Parallax同様にステレオでの使用に最適化されていますが、モノラル信号からでも容易にステレオパッチの作成が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2つのリニアVCAと2つのエクスポネンシャルVCAが実装されており、オーディオを高品質に保ったまま、\u003cstrong\u003eステレオフィールドにおける信号の振幅、バランスやパンニング\u003c\/strong\u003eをダイナミックにコントロールします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVertexのVCAは、ユニティゲイン以上にCVが加算されてもゲインは増加せずクリップするという特性を持ちます。これを生かし、CVをオーヴァードライブさせてCVの形状をクリッピングするなどのクリエイティヴなパッチも可能です。例えば、ADエンベロープをクリップさせると形状はAHDへと変化します。これとSkew機能と組み合わせると左右でのエンベロープの形状が微妙に異なったりと\u003cstrong\u003e有機的なステレオ効果\u003c\/strong\u003eを生み出せますまた、Vertexはオシロスコープやベクトルレーザーパッチの\u003cstrong\u003eXY信号のコントロール用途\u003c\/strong\u003eにおいても優れたツールになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003ePatch Ideas\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003eStereo Tremolo\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eステレオ信号を入力します。ゲインを12時と3時の間ほどに設定し、LFOをSkew CVに入力します。Skew CV Amountを1時あたりで調整すると、信号はステレオフィールドで旋回します。LFOシェイプを変更することで、様々なトレモロ効果を獲得出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eVoltage Controlled Panning\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eL入力にモノラル信号を入力します。Gainを時計回りに開ききると、Skewコントロールはパンポット同様に働き、信号をステレオフィールドでコントロールします。Skew CVへのCV入力により、パンニングをCVでコントロール出来ます。Gainノブでの操作の代わりにGain CVへエンヴェロープを入力することで、Vertexの持つエンヴェロープ・シェイピング能力を用いたステレオ信号の音量コントロールを可能にします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDemos\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Cq5ebdx2VQw\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Worng","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":34487055155363,"sku":"WORELEVER0967","price":38900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Vertex.png?v=1591587594"},{"product_id":"intellijel-designs-stereo-mixer-1u","title":"Intellijel Designs Stereo Mixer 1U","description":"\u003cb\u003eIntellijelの1UモジュールはSynthrotekやPulp Logic製の1U \"TILE\"フォーマットとは互換性がありません。Intellijelの4U、7Uケースなどにインストールしてお使いください。 Intellijel 1Uのサイズ仕様については\u003ca href=\"https:\/\/intellijel.com\/technical-specifications\/\" target=\"main\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/b\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eStereo Mixer 1Uは、多用途で拡張性の高いオーディオ・ミキサーです。フロントパネルにはレベルコントロール付きの2つの入力ペアとミックス出力のペアを装備、各入力のLチャンネルはRチャンネルへと内部結線されています。モジュールの背面に実装された3ピン・リンクコネクターを利用する事で、複数のStereo Mixerモジュールを\u003cstrong\u003e直列に連結\u003c\/strong\u003eして入力を増やしたり、大きいシステムへとオーディオをルーティングするためのサブ・ミックスを作成する事も出来ます。また、この3ピン・リンクコネクターは同社のMixupやXY IO 1Uへの接続、Palette Caseシリーズ、第二世代のAudio Jacksボードを搭載した7U Caseシリーズ、Outsモジュール、Headphones 1U(v2)の1\/4 Audio Jacksへの直接接続も可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStereo Mixer 1Uは、オーディオのミキシング専用（ACカップルド）に設計されています。Stereo Mixer 1Uに採用されたオーディオ・グレードの対数型アッテネーターは、音量レンジ全体に渡ってスムースで均一な反応を提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Intellijel Designs","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37464275517603,"sku":"INTDESSTEMIXE1232","price":13900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/StereoMIxer1U.png?v=1610424650"},{"product_id":"happy-nerding-fx-aid-black","title":"Happy Nerding FX AID (Black)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding FX AIDは、オリジナルでプログラムされた沢山のエフェクトをロードできる、Spin FV-1ベースのコンパクトなステレオマルチエフェクターです。8つエフェクトを格納するバンクを4バンク備え、その中に32のエフェクトがデフォルトで搭載されていますが、それ以外にも\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eを使い、100をゆうに超える\u003cstrong\u003eオリジナルエフェクトライブラリー\u003c\/strong\u003eから選んでインストールすることが可能です。お気に入りのプログラムおよびコントロール設定は4つまでプリセットとして保存できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e4HPのコンパクトなインターフェースには3つのエフェクトパラメータ・コントロールと専用CV入力付きのDry\/Wetバランス・コントロール、エフェクトの選択やモード切り替えに使用するボタンとLED、割り当て可能なCV入力を1つとステレオ入出力を備えます。エフェクトパラメータの内容は選択したエフェクトごとに異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入力CVはエフェクト・パラメータのコントロール、または内部オーディオ処理に使用するクロックのどれかをアサインしてコントロール可能です。CVアサイン、プリセット、および最後に使用したエフェクトは記憶され、パワーサイクル後も状態を保持します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上段LEDは選択しているBank、下段LEDはバンク内の位置を示します。エフェクトを選択するには2つのボタンを使います。右ボタンで次のエフェクト、左ボタンで前のエフェクトを選択します(方法1)。また左ボタンでバンク、右ボタンでバンク内エフェクトを選ぶ別の選択方法もあります(方法2)。こちらの選択方法に移行するには、左ボタンを10秒押します。LEDの上段すべてが点灯していると方法2,下段すべてが点灯で方法1になります。左ボタンを押して切り替えた後、左ボタンを2秒長押しして通常の操作モードに戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお気に入りのエフェクトとCVアサインのセットをプリセットとして保存するには右ボタンを長押しし、LEDが消えても押しっぱなしにします。その間に左ボタンを押しながら保存先を切り替え、右ボタンをはなすことでプリセットを保存します。プリセットを呼び出すには右ボタンを2秒押し手から離し、右ボタンを押しながらプリセットを切り替えます。左ボタンで戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCV入力のコントロール先を設定するには、左ボタンを2秒長押しした後、右ボタンを押して4つのLEDからコントロール先を選択します。4つのLEDは左からそれぞれコントロール1,2,3,サンプルレートに対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFX AIDは、ユーザーが選択したHappy Nerdingエフェクトを任意の順序で再フラッシュ可能です。\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eにアクセスして使用したいエフェクトのリストを構築し、App内の\"Get Firmware\"ボタンを押すことでファームウェアをwavファイルの形でダウンロードします。App内では\u003cstrong\u003e130以上のエフェクト\u003c\/strong\u003eを選択することが可能です。Appではファームウェアの作成以外にも\"Get Memo\"から選択したエフェクトの簡易マニュアルをPDFで出力したり、選択したエフェクトリストをバンクとして保存・呼び出しが可能です。また\"Download\"からダウンロードできるスタンドアロン版ではカスタム／フリーのSpinプログラムをモジュールにロードすることも可能です(サポート対象外)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダウンロードしたwavファイルの再フラッシュの手順は次の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e・モジュールの両ボタンを10秒間押し続けてReflashing Modeに入ります。上段内側2つのLEDが点滅します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファームウェアWAVファイルの再生機器からFX AIDのCV入力へパッチします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWavファイルをラインレベルで再生します。再生が終わってリブートすればアップデート完了です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアップデート中上段外側2つのLEDが点滅した場合はアップデート失敗です。左ボタンを押してリセットし、ファイルの音量などを確認してから再度試してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe height=\"360\" width=\"640\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/356237067\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/356237067\"\u003eFX AID\u003c\/a\u003e from \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/user7738510\"\u003eHappy Nerding\u003c\/a\u003e on \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\"\u003eVimeo\u003c\/a\u003e.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/m53J2BtrTgk\" frameborder=\"0\" 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style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding FX AID XLは、オリジナルでプログラムされた沢山のエフェクトをロードできる、Spin FV-1ベースのコンパクトなステレオマルチエフェクターです。8つエフェクトを格納するバンクを4バンク備え、その中に32のエフェクトがデフォルトで搭載されていますが、それ以外にも\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eを使い、100をゆうに超える\u003cstrong\u003eオリジナルエフェクトライブラリー\u003c\/strong\u003eから選んでインストールすることが可能です。お気に入りのプログラムおよびコントロール設定は4つまでプリセットとして保存できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6HPのXLバージョンでは3つ全てのコントロールに専用のCV入力、他のコントロールへのアサインも可能なサンプルレートCV入力が搭載されます。XL版でも通常版でも使用できるエフェクトや音質に違いはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e6HPのコンパクトなインターフェースには3つのエフェクトパラメータ・コントロールと専用CV入力付きのDry\/Wetバランス・コントロール、エフェクトの選択やモード切り替えに使用するボタンとLED、各エフェクトパラメータに対応したCV入力とサンプルレートCV入力、ステレオ入出力を備えます。エフェクトパラメータの内容は選択したエフェクトごとに異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFX AID XLではサンプルレートCV(SRR CV)はサンプルレートだけでなくエフェクト・パラメータのコントロールにアサインすることも可能です。CVアサイン、プリセット、および最後に使用したエフェクトは記憶され、パワーサイクル後も状態を保持します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常操作時、上段LEDは選択しているBank、下段LEDはバンク内の位置を示します。エフェクトを選択するには2つのボタンを使います。右ボタンで次のエフェクト、左ボタンで前のエフェクトを選択します(方法1)。また左ボタンでバンク、右ボタンでバンク内エフェクトを選ぶ別の選択方法もあります(方法2)。こちらの選択方法に移行するには、左ボタンを10秒押します。LEDの上段すべてが点灯していると方法2,下段すべてが点灯で方法1になります。左ボタンを押して切り替えた後、左ボタンを2秒長押しして通常の操作モードに戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお気に入りのエフェクトとCVアサインのセットをプリセットとして保存するには右ボタンを長押しし、LEDが消えても押しっぱなしにします。その間に左ボタンを押しながら保存先を切り替え、右ボタンをはなすことでプリセットを保存します。プリセットを呼び出すには右ボタンを2秒押し手から離し、右ボタンを押しながらプリセットを切り替えます。左ボタンで戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSRR入力のコントロール先を設定するには、左ボタンを2秒長押しした後、右ボタンを押して4つのLEDからコントロール先を選択します。4つのLEDは左からそれぞれコントロール1,2,3,サンプルレートに対応します。デフォルトではサンプルレートにアサインされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFX AID XLは、ユーザーが選択したHappy Nerdingエフェクトを任意の順序で再フラッシュ可能です。\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eにアクセスして使用したいエフェクトのリストを構築し、App内の\"Get Firmware\"ボタンを押すことでファームウェアをwavファイルの形でダウンロードします。App内では\u003cstrong\u003e130以上のエフェクト\u003c\/strong\u003eを選択することが可能です。Appではファームウェアの作成以外にも\"Get Memo\"から選択したエフェクトの簡易マニュアルをPDFで出力したり、選択したエフェクトリストをバンクとして保存・呼び出しが可能です。また\"Download\"からダウンロードできるスタンドアロン版ではカスタム／フリーのSpinプログラムをモジュールにロードすることも可能です(サポート対象外)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダウンロードしたwavファイルの再フラッシュの手順は次の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e・モジュールの両ボタンを10秒間押し続けてReflashing Modeに入ります。上段内側2つのLEDが点滅します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファームウェアWAVファイルの再生機器からFX AID XLのSRR入力へパッチします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWavファイルをラインレベルで再生します。再生が終わってリブートすればアップデート完了です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアップデート中上段外側2つのLEDが点滅した場合はアップデート失敗です。左ボタンを押してリセットし、ファイルの音量などを確認してから再度試してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe 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Seedsは、4チャンネル・スペーシャライゼーション／ステレオ処理／ベクター・シンセシスのためのパワフルなモジュレーター／スペーシャライザーです。TIMEとDEPTH、2つの主要コントロールを備えるマルチチャンネルのモジュレーターが4基のVCAを制御、フル・アナログの信号経路のダイナミクスをコントロールします。4チャンネル空間におけるサウンドの通過経路を指定するCNFG設定、距離や角度といったモジュレーターが含む特定のパラメーターのCVを出力する専用のCV出力は、多チャンネル空間でのユニークな自動ムーヴメントを簡単に作成し立体化します。また、4つの出力のミックスを出力するSUM出力はベクター・シンセシスやスキャニング、モーフィングといった用途を提供するほか、空間処理やステレオ処理に適した6つの追加モードを搭載します。 \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"Shakmat Modular","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39879324958883,"sku":"SHAMODAEOSEED1368","price":47900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Aeolus-Seeds.png?v=1618637508"},{"product_id":"happy-nerding-4x-stereo-mix-silver","title":"Happy Nerding 4x Stereo Mix (Silver)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding 4x Stereo Mixは、コンパクトな4チャンネルのステレオミキサーです。2連同軸ノブを採用する事で、4HPという圧倒的なスペース効率を実現、音質面は定評のあるSSI製のVCAチップを実装します。2つの2連ノブの内側、細いノブが奇数チャンネルを、外側の太いノブは偶数チャンネルのレベルをコントロールします。各チャンネルの入力Rは入力Lへのノーマライズがあるため、モノラル信号も容易に扱えます。信号経路はDCカップリングで設計されており、オーディオだけでなくCVをミキシングする事も可能です。また、モジュール背面のIN\/OUTソケットを利用して、同社のステレオモジュールと接続したり、複数台の4xST Mixをチェーン接続して使用することも出来ます。\u003c\/p\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40224832159907,"sku":"HAPNER4XSTER1393","price":19900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/4xStMix_Silver.png?v=1620889091"},{"product_id":"happy-nerding-4x-stereo-mix-black","title":"Happy Nerding 4x Stereo Mix (Black)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding 4x Stereo Mixは、コンパクトな4チャンネルのステレオミキサーです。2連同軸ノブを採用する事で、4HPという圧倒的なスペース効率を実現、音質面は定評のあるSSI製のVCAチップを実装します。2つの2連ノブの内側、細いノブが奇数チャンネルを、外側の太いノブは偶数チャンネルのレベルをコントロールします。各チャンネルの入力Rは入力Lへのノーマライズがあるため、モノラル信号も容易に扱えます。信号経路はDCカップリングで設計されており、オーディオだけでなくCVをミキシングする事も可能です。また、モジュール背面のIN\/OUTソケットを利用して、同社のステレオモジュールと接続したり、複数台の4xST Mixをチェーン接続して使用することも出来ます。\u003c\/p\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40224836092067,"sku":"HAPNER4XSTER1394","price":19900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/4xStMix_Black-new.png?v=1640418325"},{"product_id":"befaco-hexmix","title":"Befaco Hexmix","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBefaco Hexmixは、Hexmix Systemの核となる6チャンネルのミキサーモジュールです。全6チャンネルに\u003cstrong\u003e3バンドEQ\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003eミュート\u003c\/strong\u003eスイッチ、\u003cstrong\u003eパンニング\u003c\/strong\u003eコントロール、レベルコントロールを備え、マスターセクションにも専用の\u003cstrong\u003e3バンド・マスターEQ\u003c\/strong\u003eを装備。単体でユーロラック用のパフォーマンス・ミキサーとして機能する他、HexpanderおよびHexmix VCAと併用する事で、スタジオでも活躍するフル機能の6Uミキシング・デスクを構築できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6チャンネルのパフォーマンス・ミキサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eDJミキサースタイルの3バンドEQをチャンネル毎に装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eラッチ／モメンタリで作動できるバクトロール・ベースのミュートスイッチ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eパン／レベルコントロール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eHexmix VCAの全チャンネルを直接接続できるエキスパンダー端子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eライン／モジュラーレベルから選択できるメイン出力レベル\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/oUivgt50iYw\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e","brand":"Befaco","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40615582269603,"sku":"BEFHEX1419","price":85900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Befaco_Hexmix.png?v=1622101097"},{"product_id":"befaco-hexpander","title":"Befaco Hexpander","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBefaco Hexpanderは、Hexmixの機能拡張モジュールです。チャンネル毎に\u003cstrong\u003e3つのAUX SEND(モノ)とRETURN(ステレオ)\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003ePFL\u003c\/strong\u003e、マルチトラックレコーディングに便利な\u003cstrong\u003eダイレクト出力\u003c\/strong\u003eを追加、マスターセクションには\u003cstrong\u003eヘッドフォン出力\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eバランス型のステレオ出力\u003c\/strong\u003eを追加し、Hexmixの上部に配置することで6Uのフル機能ミキシング・デスクを構築します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePFLスイッチ\u003c\/strong\u003eをONにすると、そのチャンネルの音量ノブ位置に関わらず音をPFLバスへ出力します。PFLバスの音は右下のPFL\/OUTコントロールノブをPFL側にしているとヘッドホン出力から聞こえます。この為DJミキサーのように、まだメインに出していない音を\u003cstrong\u003e事前にモニタリング\u003c\/strong\u003eすることが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eステレオRETURN付きの3つのAUX SENDをチャンネル毎に追加\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプリ／ポストフェーダー（EQ）出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリターン入力はライン／モジュラーレベルから選択可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル毎にPFLを装備するモニター・セクション\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル毎のポストEQ出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヘッドフォン・アンプとステレオバランス出力を備えるマスターセクション\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/oUivgt50iYw\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e","brand":"Befaco","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40615856832675,"sku":"BEFHEX1420","price":64900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Befaco_Instrument_hexmix-expander.png?v=1622103523"},{"product_id":"befaco-stmix","title":"Befaco STMix","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBefaco STMixは、AUX入力を備える4チャンネルのコンパクトなステレオ・ミキサーです。複数台のSTMixのチェーン接続、または5つ目のステレオ入力として利用できるこの追加入力を実装する本機は単体での使用はもちろん、背面のコネクターを介してHexmixと接続する事でHexmixシステムのステレオ・サブミキサーとしても機能します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eボリューム・コントロール付き、4チャンネルのステレオ入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAUX入力への信号はMix出力から直接出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e入力インピーダンス・セレクター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレベルメーターLED\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e背面コネクターを介してHexmixシステムとの内部接続が可能\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/CJpHvLfjY0E\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e","brand":"Befaco","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40650235871395,"sku":"BEFSTM1436","price":28900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/STmixmat1200.png?v=1769504106"},{"product_id":"steady-state-fate-vortices","title":"Steady State Fate Vortices \u0026 V-CV Expander","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eVorticesは、ヴィンテージのアナログ・コンソールやテープ・マシンのサチュレーション効果と周波数レスポンスをエミュレートする、全14入力／7出力のコンパクトなオーディオミキサーです。ミキサーに求められる基本主要機能に加え、CV可能なパン・コントロール、2つの信号のクロスフェード、AUX入力を含めモノラルおよびステレオソースに対応する14の入力を実装。ミックスバスを分割する事でモジュラー環境における自由度の高いルーティング／ミキシングを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6チャンネルのモノラル・ミキサーのうちアッテネーター付きの4チャンネルに／テープ・サチュレーション／レベル・コントロール／ハード・リミッター／高周波シェイピング／を実装\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル1\u0026amp;4のVCパンニング機能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャンネル2\u0026amp;3のVCクロスフェード機能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e2つのAUXモノ入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステレオ出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eダイレクト・クロスフェーダー出力\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cli\u003e8チャンネル（4ステレオペア）のステレオ・ミキサーのうちアッテネーター付きの3チャンネルはハード・リミッターを実装。モノラル・ミキサーに比べ明るい周波数レスポンスを提供\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eモノラル信号に対応するL-R間のノーマライズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1つのAUXステレオ入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステレオ出力\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cli\u003eマスターミックス出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステレオジャック仕様のマスターミックス出力をモジュール背面に装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e付属のV-CVエキスパンダーを介したアッテネーター付き入力のレベル／サチュレーション・コントロール\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eHow to Use\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eVorticesは、2つのミックスバス・セクションに分けられたモノラル、およびステレオ・ソースに対応しており、マスターミックス・ステレオ出力およびモジュール背面のマスター・ステレオジャック出力に加えて\u003cstrong\u003eセクション毎のミックス出力\u003c\/strong\u003eを提供します。個別バス出力、およびAUX入力は全体的なサウンド・プロセッシング、パンニング、クロスフェードに利用できるほか、エフェクト・チェーンの導入やフィードバック・パッチングにも利用できます。2つのミックスバス・セクションは、それぞれ種類の異なるサウンドの色付けと周波数レスポンスを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eヴィンテージ・コンソールの周波数レスポンスは、高周波を強調せずに丸みのあるトーンを生成する傾向にあるため、FMサウンドやデジタル・ソース素材の荒々しさを減少させ、耳への負担が少ない滑らかなサウンドを形成することで洗練されたミックスを提供します。サチュレーション／コンプレッション／リミティングにおいては、ヴィンテージ・コンソールからの信号をアナログ・テープマシンを用いて後処理する一連のプロセスに着想を得ており、わずかな温かみ〜極端なサチュレーション・コンプレッションを加えることが出来ます。この能力は中低域を強調する傾向にありますが、内蔵のハード・リミティング機能は極端に中高域のクランチを追加します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eInterface\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003eアンプ・バイアス機能\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eClass-A Tube、およびトランジスタ・アンプのチューニングをエミュレートするバイアス機能は、可能な限り歪みのないリニア応答を獲得するための、真空管／トランジスタの静止動作点を設定する対称性の調整です。バイアス（DCオフセット）を上げることで、真空管／トランジスタを非対称のサチュレーション状態にすることが出来ます。Vorticesは、自身でサチュレーション／コンプレッションを提供するのに十分なゲインを提供しており、入力信号が0Vの時に完全に対称な場合は出力も対称です。例えば、+\/-5Vでは対称ですが、+6V\/-4Vでは非対称です。対称的なサチュレーション／コンプレッションの調性は、3次（ODD）高調波の優位性を示します。ただし、波形の半分が反対側よりも非対称にサチュレートしている場合は2次（EVEN）高調波のレベルが増加します。Vorticesは、入力ソースが正極、または負極のDC電圧でバイアス（オフセット）されている場合、非対称のサチュレーション／コンプレッションを生成することが出来ます。これは、信号をVorticesに入力する前にオフセット調整を備えた外部CVプロセッサーやミキサーを使用するか、エンヴェロープまたはLFO（時変エフェクト）を使って外部でオーディオソースを合わせることで実現します。オフセット調整の有無に関わらず、利用できる外部ミキサーがない場合は、同じミックスバスの未使用チャンネルにエンヴェロープやLFOをパッチすることで代替の音色構造を獲得できます。この場合、信号は内部のハード・リミッターによりクリップされ、非対称のディストーション・エフェクトを生成します。全てのアンプ・バイアス事例において最終出力の対称性は影響を受けずに保たれるため、マスター出力の最大ヘッドルームである約23Vppを越えさせずに全てのチャンネルにバイアスをかけることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003eV-CV EXPANDER\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e付属のVortices CVエキスパンダーは、3つのステレオ入力と4つのモノラル入力の信号レベルのコントロール用CV入力を追加します。接続する際は、エキスパンダーの接続ヘッダー近く、フロントパネルと基板の間にある\u003cstrong\u003eスイッチを必ずEXPの位置に\u003c\/strong\u003e設定します。同梱される10ピンのリボンケーブルを使い、赤いストライプが同じ向き（下側）に来るように接続します。エキスパンダーの接続による本体の主要機能に変更はありません。エキスパンダーにCVが入力されると、対応するチャンネルのアッテネーターが着信CVレベルを調整することでレベル／サチュレーション・コントロールを自動化します。フルスケール動作のための推奨CVレベルは約10Vです。\u003c\/p\u003e","brand":"Steady State Fate","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40773333352611,"sku":"STESTAFATVORT1473","price":67900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Vortices.png?v=1626067783"},{"product_id":"joranalogue-enhance-2","title":"Joranalogue Enhance 2","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eJoranalogue \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eEnhance 2は、ステレオ・エンハンスメントのための高品質で有用なツールです。シンセサイザーに別次元の豊かさを加え、音響パレットを拡張します。ステレオにおける\u003cstrong\u003eバランス\u003c\/strong\u003e、\u003cstrong\u003e幅\u003c\/strong\u003eを調整し、更に\u003cstrong\u003eMid\/Side別の内部EQや外部プロセス\u003c\/strong\u003eが可能で、パラメータは全て電圧でコントロールできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eアナログ・ステレオフォニック・シグナル・エンハンサー／プロセッサー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコンスタントパワー電圧制御\u003cstrong\u003eステレオバランス\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eモノラルからウルトラワイドまで、電圧で\u003cstrong\u003eステレオ幅\u003c\/strong\u003eをコントロール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコーナー周波数が選択可能な、ユニークでワイドレンジな電圧制御の\u003cstrong\u003eMid\/Sideティルトフィルター\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステレオ→Mid\/Side、Mid\/Side→ステレオ変換回路により\u003cstrong\u003e外部モジュールによるMid\/Side別処理\u003c\/strong\u003eが可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインピーダンス補償された出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e7-LEDのメーターで、左右のサウンドの相関を示します\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eInterface\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e  \u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eステレオフォニックの主要パラメータは、バランス（サウンドの左右への移動）と幅（音像を狭める、または広げる）です。本機のBalance回路には真のコンスタントパワー・ゲイン法を採用しており、Widthセクションでは純粋なモノラルからエクストラワイド・ステレオへのシームレスな移行が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003e音色コントロールには、コーナー周波数を選択できる、ユニークでワイドレンジな電圧制御のMid\/Sideティルト・フィルターのペアを採用し、これによりMid\/Side成分別にティルトさせることが可能です。これらのフィルターは、濁ったサウンドのミックスを簡単にクリーンアップできるだけでなく、モジュレーションを適用することでユニークなバイノーラル効果を導入します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMid\/Side処理では、ステレオ信号からモノラル成分のみを含む信号（Mid）と、両チャンネル間の差分を含む信号（Side）にエンコードしてMid\/Sideジャックに出力します。このシグナルを取り出し、例えばコンプレッサーやリバーブ等を用いた外部シグナル処理をMid\/Side別に実行することができます。更に、プロセスされた信号をMid\/Side入力に戻すと、Mid\/Sideデコーダーによって結果の信号を標準ステレオに戻し、L\/Rの形で取り出せます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003ePATCH IDEAS\u003c\/h3\u003e\n\u003ch6\u003eStereo Mix Widener\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003eEnhance 2を使って、ステレオミックスを簡単にワイド化します。しかし、位相相関のリスク無しに、フルミックスを単純にワイド化することはできません。これは音響心理学的な観点からも重要であり、高いオーディオ周波数は、低い周波数よりもはるかに指向性が高いと認識されるため、低域の周波数成分を広げるメリットは限られます。ティルトフィルターを使えば、必要に応じてスペクトルのステレオフィールドを調整することができます。任意のステレオ信号ペアを入力ジャックにパッチします。BalanceとWidthコントロールを中央位置に設定し、TiltスイッチをBass設定に切り替えます。次に、Mid Tiltノブを9時の位置に、Side Tiltノブを3時の位置に設定します。これにより、ミッドチャンネルの低域がブーストされ、同時に高域がアッテネートされます。一方のサイドチャンネルはその逆で、最終ミックスでほぼすべての低音成分がモノラルになるように作動します。Widthコントロールの値を中央位置よりも大きく調整することで、ステレオフィールドを広げることができます。Tiltフィルターの設定を変えることで、繊細で自然な広がりから劇的なステレオ効果まで、さまざまな効果を得ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eLinear VCA with Tone Control\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003eステレオ処理を必要としないパッチでは、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eEnhance 2をシンプルなリニアVCAとして使用できます。全てのノブを中央位置にセットし、任意の入力信号をR入力にパッチします。Widthノブ、およびCV入力がステレオR出力の振幅に影響します。ノブが最小値に設定されている時、+5Vがユニティーゲインに相当します。CVを使用しない場合、ノブを中央位置に設定することでユニティーゲインに到達します。更に、Sideフィルターを用いてVCAにスペクトル・コントロールを加えることも可能で、Balanceパラメータを用いた振幅コントロールも実行できます。パワーバランスの制御法則が一定であるため、レスポンスは非線形となります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eStereo Tilt Filters\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e初期設定では、ティルトフィルターはMid\/Sideのペアで構成されていますが、左右のチャンネルの音色をダイレクトに調整可能なステレオ・ティルトフィルターとしても使用できます。実行するには、全てのノブを中央位置にセットし、任意のステレオ信号をモジュールのMid\/Side入力にパッチします。次にステレオ出力をステレオ入力にパッチし、Mid\/Side出力をトゥルー・ステレオの出力ペアとして使用します。このようにMid\/Sideのエンコーダーとデコーダーを交換することで、モジュールの信号経路を効果的に入れ替えることができます。Mid Tiltフィルターは左チャンネルのみに、Side Tiltフィルターは右チャンネルのみに作用します。なお、この設定ではBalanceコントロールがステレオ幅に影響するようになり、Widthノブが右チャンネルを減衰または増幅させるために使用されることで、結果としてバランスが変化します。また、フェイズメーターは基本的に無意味となります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003ePhase Meter\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003eEnhance 2の位相相関メーターは、ステレオ信号の2チャンネル間の相関を測定するだけでなく、同一の信号間の位相のずれを測定することもできます。実行するには、ノブをすべて中央位置にセットし、LRの入力ジャックに2つの信号をパッチします。隣り合うLEDの間に30°の位相差が表示されます。例えば2つの信号の位相が90°ずれている場合は、「0」のLEDが点灯します。2つの信号は、モジュールの右下にあるステレオ出力ジャックにそのまま送られます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/OFgCmvxoAiE\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Joranalogue","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41476239687843,"sku":"JORENH21739","price":33900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Enhance2.png?v=1631695542"},{"product_id":"boredbrain-music-eqx5","title":"Boredbrain Music EQx5","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eBoredbrain Music EQx5は、ユーロラック・シンセサイザー用の効果的な5バンドのステレオ・イコライザーです。オーディオ信号の周波数成分を素早く、音楽的に調整することが出来る本機は、実験的なイコライジング処理のために全パラメーターにCVコントロールを実装します。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e±12dBゲイン幅を持つ5つの周波数バンド\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポストEQバランスとレベル・コントロール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e全パラメーターにCV入力を装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e個別の信号経路を備えるステレオ入出力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMono Sum出力を装備\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cul\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003ch6\u003eFive Frequency Bands\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e本機は、各々が±12dBのレベルブースト／カットが可能な5バンドのグラフィックEQを備えます。イコライザーに採用されている1次フィルターは、それぞれの中心周波数から6dB\/Octのスロープを持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eHIGH\u003c\/strong\u003e - 10kHz shelf\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eHI-MID\u003c\/strong\u003e - 4kHz peak\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eMID\u003c\/strong\u003e - 1kHz peak\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eLO-MID\u003c\/strong\u003e - 400HZ peak\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eLOW\u003c\/strong\u003e - 100Hz shelf\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eこれらの帯域を調整することで、ソースのオーディオ信号の周波数特性に繊細な、または劇的な変化を適用します。これらの調整は、問題となる周波数帯を減衰して他を強調したり、特定のサウンドを作成するためにミックス内に意図的なスペースを作る等、様々な場面で利用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/files\/EQx5-diagram_480x480.png?v=1631778844\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eBalance \u0026amp; Level\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003eBalanceパラメーターは、基本的に左右のチャンネルのゲインに同時に、かつ対極にも作用するイコールパワーのクロスフェーダーです。モジュールの入力にステレオ信号をパッチした場合、このパラメーターはパンニング・コントロールとして機能し、ステレオ・イメージを左右にシフトします。モジュールの入力に2つのモノラル信号をパッチし、\u003cstrong\u003eOUT L+R\u003c\/strong\u003eモノ出力を使用した場合、このパラメーターは中心点でのレベルドロップを感じないボリューム・クロスフェーダーのように機能します。LEVELパラメーターはポストEQのボリューム調整で、主に周波数イコライジング後のレベル変化の補正に使用します。EQx5は擬似ラウドネス機能を実装しており、LEVELを下げていくと、LOWとHIGHのシェルビングフィルターが徐々にブーストされます。これにより、信号が減衰した際も信号の豊かさを維持することが可能となり、等ラウドネス曲線を獲得できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eComplete Voltage Control\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003eEQx5の重要な特徴は、全てのパラメーターにCV入力を実装することで、ユーロラック環境における幅広い実験の可能性を提供していることです。各帯域のブースト／カットの適用量も10VppのCV信号を用いてモジュレート可能で、この場合は周波数バンドのゲイン・ノブがアッテネーターとして機能します。更にBalanceとLevelの両コントロールもまた、各々に専用のCV入力（±5V）を備えます。Levelパラメーターは、CVとの併用によって概ねでVCAのように機能します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eInput \u0026amp; Output\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eL\u003c\/strong\u003eと\u003cstrong\u003eR\u003c\/strong\u003e、2つの入力は可聴帯域内のオーディオ信号用に設計されています。これらの入力はACカップリング仕様であり、ノイズを抑制するためにDC信号をブロックします。入力RはLにノーマライズされているため、パッチがない場合はLのコピーが入力されます。LとRの2つの個別出力に加えて、モジュールは2つのチャンネルの和を提供する\u003cstrong\u003eOUT L+R\u003c\/strong\u003eモノラル出力を備えます。 前述のとおり、この出力はBalanceパラメーターを用いた2つの信号間のクロスフェーディング、または2つのオーディオ信号を手軽にミックスしたい場合などに便利です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Y24-FfvoYCQ\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Boredbrain Music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41484934545571,"sku":"BORMUSEQX1742","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Eqx5.png?v=1631776646"},{"product_id":"alm-busy-mcfx2","title":"ALM Busy MCFx2","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eALM Busy MCFx2は、同社のステートバリアブルフィルター、\u003ca href=\"\/collections\/alm-busy-circuits\/products\/alm-busy-system-coupe\" target=\"_blank\"\u003eMCF\u003c\/a\u003eを2基搭載するデュアル・フィルターモジュールです。 ローパス、ハイパス、バンドパス（またはノッチ）の各出力を持ち、アナログ3poleフィルターコアを実装する本機は、各フィルターのカットオフおよびレゾナンスのCVコントロールに加え、2つのクリエイティヴな機能スイッチを備えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eFeedボタン\u003c\/strong\u003eは、左のフィルター出力を右のフィルター入力へと内部でルーティングし、2基のフィルターを直列で接続。その際のルーティングされる出力タイプはモジュール背面のジャンパー設定で任意のものを選択できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eLinkボタン\u003c\/strong\u003eは、2つのフィルター・コアのカットオフ・コントロールを結びつけ、両フィルターの並列コントロールを可能にします。また、自己発振も可能な本機は1V\/Oct応答のカットオフ・コントロールも装備。MCFフィルターの持つ優れたサウンドを拡張し、ステレオ操作、デュアルピークフィルター、よりタイトなスロープ等、複雑なフィルタリング・セットアップに対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4 class=\"clockface-description-title\"\u003eInterface\u003c\/h4\u003e\n\u003cdiv class=\"image-map-wrapper\"\u003e \n\u003cdiv id=\"image-map-pro-container\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cspan class=\"image-map-note\"\u003eマウスオーバーで各部の説明が表示されます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ALM Busy","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42309534154977,"sku":"ALMBUSMCF1862","price":58900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/Mcf2.png?v=1642045299"},{"product_id":"happy-nerding-2xsam-black-new","title":"Happy Nerding 2xSAM (Black)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding 2xSAMは、コンパクトな2チャンネルの\u003cstrong\u003eステレオ\u003c\/strong\u003e・アッテネーター／ミキサーです。各チャンネルは入力されたステレオ信号をアッテネートし、ステレオ出力します。最下段には\u003cstrong\u003eミックス出力\u003c\/strong\u003eも搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入力はACカップルドで、オーディオ信号のみ処理します。入力Rは入力Lからの内部結線が施されており、モノラル信号も容易に扱えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、モジュール背面の\u003cstrong\u003eゲイン設定用ジャンパー\u003c\/strong\u003eを変更することで、入力信号を5倍に増幅します。これによりラインレベルの信号をユーロラックレベルまで引き上げる事が出来るため、外部シグナルプロセッサやエフェクターを利用したステレオのエフェクトループ等を簡単に構築可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに背面には2xSAMの入出力を同社のステレオモジュールとケース内部で接続するための\u003cstrong\u003e入出力ソケット\u003c\/strong\u003eを装備。複数の2xSAM、または同社の他のステレオモジュールをチェーン接続したり、2xSAMのミックス出力を同社のIsolator、PanMix Jr、3xStereo Mixerに送ったり、Out、PanMix、PanMix Jr、3xStereo Mixerから受信することも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/4XD0F2ZKuh4\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42310004048097,"sku":"HAPNER2XSBLAC1863","price":14400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/2xSAM_black.png?v=1642052036"},{"product_id":"happy-nerding-fx-aid-xl-black-new","title":"Happy Nerding FX AID XL (Black)","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding?FX AID XLは、オリジナルでプログラムされた沢山のエフェクトをロードできる、Spin FV-1ベースのコンパクトなステレオマルチエフェクターです。8つエフェクトを格納するバンクを4バンク備え、その中に32のエフェクトがデフォルトで搭載されていますが、それ以外にも\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eを使い、100をゆうに超える\u003cstrong\u003eオリジナルエフェクトライブラリー\u003c\/strong\u003eから選んでインストールすることが可能です。お気に入りのプログラムおよびコントロール設定は4つまでプリセットとして保存できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6HPのXLバージョンでは3つ全てのコントロールに専用のCV入力、他のコントロールへのアサインも可能なサンプルレートCV入力が搭載されます。XL版でも通常版でも使用できるエフェクトや音質に違いはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e6HPのコンパクトなインターフェースには3つのエフェクトパラメータ・コントロールと専用CV入力付きのDry\/Wetバランス・コントロール、エフェクトの選択やモード切り替えに使用するボタンとLED、各エフェクトパラメータに対応したCV入力とサンプルレートCV入力、ステレオ入出力を備えます。エフェクトパラメータの内容は選択したエフェクトごとに異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFX AID XLではサンプルレートCV(SRR CV)はサンプルレートだけでなくエフェクト・パラメータのコントロールにアサインすることも可能です。CVアサイン、プリセット、および最後に使用したエフェクトは記憶され、パワーサイクル後も状態を保持します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常操作時、上段LEDは選択しているBank、下段LEDはバンク内の位置を示します。エフェクトを選択するには2つのボタンを使います。右ボタンで次のエフェクト、左ボタンで前のエフェクトを選択します(方法1)。また左ボタンでバンク、右ボタンでバンク内エフェクトを選ぶ別の選択方法もあります(方法2)。こちらの選択方法に移行するには、左ボタンを10秒押します。LEDの上段すべてが点灯していると方法2,下段すべてが点灯で方法1になります。左ボタンを押して切り替えた後、左ボタンを2秒長押しして通常の操作モードに戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお気に入りのエフェクトとCVアサインのセットをプリセットとして保存するには右ボタンを長押しし、LEDが消えても押しっぱなしにします。その間に左ボタンを押しながら保存先を切り替え、右ボタンをはなすことでプリセットを保存します。プリセットを呼び出すには右ボタンを2秒押し手から離し、右ボタンを押しながらプリセットを切り替えます。左ボタンで戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSRR入力のコントロール先を設定するには、左ボタンを2秒長押しした後、右ボタンを押して4つのLEDからコントロール先を選択します。4つのLEDは左からそれぞれコントロール1,2,3,サンプルレートに対応します。デフォルトではサンプルレートにアサインされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFX AID XLは、ユーザーが選択したHappy Nerdingエフェクトを任意の順序で再フラッシュ可能です。\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eにアクセスして使用したいエフェクトのリストを構築し、App内の\"Get Firmware\"ボタンを押すことでファームウェアをwavファイルの形でダウンロードします。App内では\u003cstrong\u003e130以上のエフェクト\u003c\/strong\u003eを選択することが可能です。Appではファームウェアの作成以外にも\"Get Memo\"から選択したエフェクトの簡易マニュアルをPDFで出力したり、選択したエフェクトリストをバンクとして保存・呼び出しが可能です。また\"Download\"からダウンロードできるスタンドアロン版ではカスタム／フリーのSpinプログラムをモジュールにロードすることも可能です(サポート対象外)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダウンロードしたwavファイルの再フラッシュの手順は次の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e・モジュールの両ボタンを10秒間押し続けてReflashing Modeに入ります。上段内側2つのLEDが点滅します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファームウェアWAVファイルの再生機器からFX AID XLのSRR入力へパッチします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWavファイルをラインレベルで再生します。再生が終わってリブートすればアップデート完了です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアップデート中上段外側2つのLEDが点滅した場合はアップデート失敗です。左ボタンを押してリセットし、ファイルの音量などを確認してから再度試してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe 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USE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e4HPのコンパクトなインターフェースには3つのエフェクトパラメータ・コントロールと専用CV入力付きのDry\/Wetバランス・コントロール、エフェクトの選択やモード切り替えに使用するボタンとLED、割り当て可能なCV入力を1つとステレオ入出力を備えます。エフェクトパラメータの内容は選択したエフェクトごとに異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入力CVはエフェクト・パラメータのコントロール、または内部オーディオ処理に使用するクロックのどれかをアサインしてコントロール可能です。CVアサイン、プリセット、および最後に使用したエフェクトは記憶され、パワーサイクル後も状態を保持します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上段LEDは選択しているBank、下段LEDはバンク内の位置を示します。エフェクトを選択するには2つのボタンを使います。右ボタンで次のエフェクト、左ボタンで前のエフェクトを選択します(方法1)。また左ボタンでバンク、右ボタンでバンク内エフェクトを選ぶ別の選択方法もあります(方法2)。こちらの選択方法に移行するには、左ボタンを10秒押します。LEDの上段すべてが点灯していると方法2,下段すべてが点灯で方法1になります。左ボタンを押して切り替えた後、左ボタンを2秒長押しして通常の操作モードに戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお気に入りのエフェクトとCVアサインのセットをプリセットとして保存するには右ボタンを長押しし、LEDが消えても押しっぱなしにします。その間に左ボタンを押しながら保存先を切り替え、右ボタンをはなすことでプリセットを保存します。プリセットを呼び出すには右ボタンを2秒押し手から離し、右ボタンを押しながらプリセットを切り替えます。左ボタンで戻ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCV入力のコントロール先を設定するには、左ボタンを2秒長押しした後、右ボタンを押して4つのLEDからコントロール先を選択します。4つのLEDは左からそれぞれコントロール1,2,3,サンプルレートに対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFX AIDは、ユーザーが選択したHappy Nerdingエフェクトを任意の順序で再フラッシュ可能です。\u003ca href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/fxaid.app\/\" target=\"_blank\"\u003eFX AID Editor App\u003c\/a\u003eにアクセスして使用したいエフェクトのリストを構築し、App内の\"Get Firmware\"ボタンを押すことでファームウェアをwavファイルの形でダウンロードします。App内では\u003cstrong\u003e130以上のエフェクト\u003c\/strong\u003eを選択することが可能です。Appではファームウェアの作成以外にも\"Get Memo\"から選択したエフェクトの簡易マニュアルをPDFで出力したり、選択したエフェクトリストをバンクとして保存・呼び出しが可能です。また\"Download\"からダウンロードできるスタンドアロン版ではカスタム／フリーのSpinプログラムをモジュールにロードすることも可能です(サポート対象外)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダウンロードしたwavファイルの再フラッシュの手順は次の通りです。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e・モジュールの両ボタンを10秒間押し続けてReflashing Modeに入ります。上段内側2つのLEDが点滅します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファームウェアWAVファイルの再生機器からFX AIDのCV入力へパッチします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eWavファイルをラインレベルで再生します。再生が終わってリブートすればアップデート完了です。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアップデート中上段外側2つのLEDが点滅した場合はアップデート失敗です。左ボタンを押してリセットし、ファイルの音量などを確認してから再度試してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe height=\"360\" width=\"640\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/356237067\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/356237067\"\u003eFX AID\u003c\/a\u003e from \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/user7738510\"\u003eHappy Nerding\u003c\/a\u003e on \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\"\u003eVimeo\u003c\/a\u003e.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/m53J2BtrTgk\" frameborder=\"0\" 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(Silver)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding Dual xFadeは、オーディオおよびCVのどちらにも適した電圧制御のクロスフェーダーです。わずか4HPの省スペース設計ながら、セクション間に施された内部結線、コントロールリンクスイッチ、モジュール背面のゲイン設定変更ジャンパーを利用することで用途は多岐に渡ります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e2連同軸ノブ\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eによって圧倒的なスペース効率と操作性を両立しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eDual xFadeでは\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内側の細いノブはA-B間のクロスフェードを、外側の太いノブはCVアッテヌバーターとして機能し、各セクションのLEDは調整後のCVの正負の状態を示します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eセクション1の入力は\u003cstrong\u003eセクション2の入力へノーマライズ\u003c\/strong\u003eされているため、同一の信号ペア（A+B）に対してセクション毎に異なるクロスフェードを作成することも出来たり、パンナーとしても使えます。\u003cstrong\u003eControl Link\u003c\/strong\u003eとラベルされたスイッチを操作することで、セクション1のノブのみで両セクションをコントロールします。これはステレオのDry\/WetコントロールやステレオVCAとしての用途に便利です。モジュール背面には各セクションの各入力毎に用意された\u003cstrong\u003eゲイン設定変更ジャンパー\u003c\/strong\u003eがあり、ジャンパーが挿入された状態では等倍ゲイン、外した場合は5倍となります。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e以下のような用途で使用できます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2つの独立したクロスフェーダー\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2つの独立したVCA\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステレオクロスフェーダー\/ドライウェットコントロール\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステレオVCA\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eパンナー\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/tkim7yLZhQI\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42310194856161,"sku":"HAPNERDUAXFAD1875","price":21400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/dual-xFader_Silver_b3bd538d-4ddf-43d4-8de0-fb79526927e3.png?v=1642055065"},{"product_id":"happy-nerding-dual-xfade-black-new","title":"Happy 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eステレオクロスフェーダー\/ドライウェットコントロール\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステレオVCA\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eパンナー\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/tkim7yLZhQI\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42310194954465,"sku":"HAPNERDUAXFAD1876","price":21400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/dual-xFader_black_299d7986-b5fd-41e2-bd65-1d4886db1647.png?v=1642055066"},{"product_id":"happy-nerding-2xsam-silver-new","title":"Happy Nerding 2xSAM (Silver)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding 2xSAMは、コンパクトな2チャンネルの\u003cstrong\u003eステレオ\u003c\/strong\u003e・アッテネーター／ミキサーです。各チャンネルは入力されたステレオ信号をアッテネートし、ステレオ出力します。最下段には\u003cstrong\u003eミックス出力\u003c\/strong\u003eも搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入力はACカップルドで、オーディオ信号のみ処理します。入力Rは入力Lからの内部結線が施されており、モノラル信号も容易に扱えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、モジュール背面の\u003cstrong\u003eゲイン設定用ジャンパー\u003c\/strong\u003eを変更することで、入力信号を5倍に増幅します。これによりラインレベルの信号をユーロラックレベルまで引き上げる事が出来るため、外部シグナルプロセッサやエフェクターを利用したステレオのエフェクトループ等を簡単に構築可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに背面には2xSAMの入出力を同社のステレオモジュールとケース内部で接続するための\u003cstrong\u003e入出力ソケット\u003c\/strong\u003eを装備。複数の2xSAM、または同社の他のステレオモジュールをチェーン接続したり、2xSAMのミックス出力を同社のIsolator、PanMix Jr、3xStereo Mixerに送ったり、Out、PanMix、PanMix Jr、3xStereo Mixerから受信することも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/4XD0F2ZKuh4\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; 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Jrのステレオ出力を他のPanMix Jr, 3x Stereo Mixer, Isolatorへと送ったり、他のPanMix Jr, 3x Stereo Mixer, 最新版のPanMixからのステレオ信号を受信する事も可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/M8-jwxr4iSE\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42310196134113,"sku":"HAPNERPANJR1886","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/PanMix-Jr_black_00c46de7-4237-4a38-9961-4c281653d589.png?v=1642055086"},{"product_id":"happy-nerding-panmix-jr-silver-new","title":"Happy Nerding PanMix Jr (Silver)","description":"\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding PanMix Jrは、マニュアル・パンニングコントロールを搭載するコンパクトで高品質な3チャンネルのミキサーです。デュアル・コンセントリックノブを採用した各チャンネルの信号は独立しての出力、またはスイッチによる切り替えで後続チャンネルとミックスすることが出来ます。これにより1-1-1, 1-2, 3といった3種類のミックス設定を実現します。また、モジュール背面には複数台のチェーン接続を可能にする入出力コネクターを装備。このコネクターは同社のステレオモジュールとの接続にも利用可能で、PanMix Jrのステレオ出力を他のPanMix Jr, 3x Stereo Mixer, Isolatorへと送ったり、他のPanMix Jr, 3x Stereo Mixer, 最新版のPanMixからのステレオ信号を受信する事も可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/M8-jwxr4iSE\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003c\/h3\u003e","brand":"Happy Nerding","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42310196199649,"sku":"HAPNERPANJR1887","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0021\/3965\/2165\/products\/PanMix-Jr_Silver_75c0b6e2-6877-4405-b95f-5ced36145107.png?v=1642055088"},{"product_id":"happy-nerding-panmix-black-new","title":"Happy Nerding PanMix (Black)","description":"\u003ch3 class=\"clockface-description-title\" style=\"text-align: left;\"\u003eMUSICAL FEATURES\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eHappy Nerding PanMixは、マニュアルおよびCVでパンニングとレベルをコントロール可能な6チャンネルのミキサーモジュールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eデュアル・コンセントリック・ノブ採用の6チャンネル・ミキサー。全6チャンネルのパンニングおよびレベルをマニュアルでコントロール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各チャンネルにスイッチ付きのバイポーラーCVコントロールを装備。CVはパンニングまたはレベルに適用可能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマスター・レベルノブを装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヘッドフォン出力を装備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e10セグメントのレベル・インディケーターLEDを装備（L\/R）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e低ノイズ、低ディストーションを実現する高品質な部品を使用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eイコールパワー・パンニング（3dB）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e振幅には指数形CVレスポンスを採用\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eパンニングには線形CVレスポンスを採用\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 style=\"text-align: left;\" class=\"clockface-description-title\"\u003eHOW TO USE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003ePanMixのモジュール背面には入力3および6のモノ／ステレオ切り替えスイッチを実装しており、これらの各入力はオプションで\u003cstrong\u003eモノまたはステレオ\u003c\/strong\u003eでの作動が可能です。ステレオで使用の場合は、3.5mm標準のTRSプラグをご利用ください。このオプションを利用することで、モジュールを下記のように使用することが出来ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e6 モノラル入力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e5 モノラル入力 + 1 ステレオ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e4 モノラル入力 + 2 ステレオ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eまた、背面には同社のIsolator, PanMix Jr, 3x Stereo Mixerにケース内部で接続し、PanMixの最終出力ステレオ信号を各モジュールへと送信できるステレオ送信コネクターも装備。操作性や視認性を保ちつつ、柔軟なステレオ・ミキシング環境を構築可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch3 class=\"clockface-description-title\"\u003eDEMO\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/0xttAnPuwtI\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe 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